teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


楽しく見ました

 投稿者:Fusyou Zen  投稿日:2013年 4月12日(金)16時48分6秒
返信・引用
  岡山に移住した写真好きのくそ爺です 笑
岡山の写真展を探していてこちらのWebサイトに出会いました。とても楽しく拝見しました。
コメントが2009年以降途絶えてるようで、このサイトはお蔵入りか判りませんがコメントさせていただきます。
鹿田写真部さんの作品は市内の展覧会を回っているとき見た気がします。
私のようなオヤジ写真は、被写体の綺麗さや珍しさあるいは状況報告的(旅行記とか暮らしなど)なものが大勢で「良く撮れてますね」という以外批評しようがないのが多いですが(笑)、学生さんたちの絵はそれぞれ感性が良く出ていて、表現行為の点から見て大変楽しめます。皆さんの作品を見ているとくそ爺の私(笑)も改めて奮い立ち一緒に写真談義でもしたくなります^^
皆さんのクリエイティブかつ洗練された作品に、またどこかで出会えることを楽しみにしています。1年に1、2回とは言わず小規模でも構いませんので岡山市内あたりでの作品展をどんどんやって頂くことを期待しています。目に留まれば必ず見に行くつもりです。
ちなみに私はこのような写真を撮っています。

http://14850.portfolio.artlimited.net/

 
 

(無題)

 投稿者:森 厚之メール  投稿日:2009年 9月 6日(日)21時12分24秒
返信・引用
  WEB写真展拝見させて頂きました。
神戸大学の写真部掲示板からリンクで訪問させていただきました。
とてもよかったです。自分も大学時代は写真部に属していたのですが、作品を不特定多数に効果的にみせる手段としてWEBはとてもよいと思います(作品はアナログだとしても)。自ら撮った写真を多くの人にみてもらい、多くの意見をもらう事で新たな気づき、写真への意欲が向上するものだと自分は思っています。
今後も頑張って下さい。
大学全体でWEB展示会コンテストみたいなものがあれば面白いですよね。
 

はじめまして。

 投稿者:N.S  投稿日:2009年 7月27日(月)15時42分51秒
返信・引用
  東京のはずれの某大学の写真部のものです。といってもいまは部員としてではなくOBですが。。。

webでの写真展というのは自分の知る限り初めてでした。とても面白い試みだと思います。
ですので正直な感想を書かせていただきます。

まず少し操作がわかりにくい点、また突然終了してしまい困ってしまいました。
しかし、見た写真はとてもよく、いい刺激を受けました。

見ている環境によって写真の印象は大きく変わってしまうかと思いますが、一度実際の展示を見て本来の"カメラマンの意図"を知りたいな、と思いました。

では、失礼いたします。
 

やるなぁ・・

 投稿者:ぺんた通信  投稿日:2009年 7月 8日(水)20時33分38秒
返信・引用
  福岡にある某大学の写真部の者です。写真と音楽が組み合わさるとまた作品に一味違った味が出ますね。選曲がすばらしかったです。写真もレベルが高くて驚きました。いい刺激をいただきました。ありがとう。  

拝見させていただきました

 投稿者:  投稿日:2009年 7月 2日(木)15時55分5秒
返信・引用
  北海道にある某大学写真部のものです。
(個人的に書き込んでいるので大学名は控えさせていただきます)
Web上での写真展、大変素敵でした。

優しさを感じるもの、不思議さを感じるもの、温かさを感じるもの、
いろいろな感動を与えていただきました。

改めて写真に対しての想いを見つめなおすことができ、
拝見できて良かったと思っています。
ありがとうございました。
 

はじめまして

 投稿者:九州歯科大学写真部OB  投稿日:2009年 6月29日(月)10時43分23秒
返信・引用
  非常に完成度の高いHPに驚きました。
写真の感性の高さにも考えさせらるものがありました。


話はそれますがそちらのほうからうちの旧HPを通じてWEB写真展と相互リンクのお誘いがあったのですがあのHPは私が管理していて現在放置状態にあるもので現役はあの書き込みを見ていないと思います。

もしあれでしたら現役とつなぎましょうか?
 

ありがとうございました!

 投稿者:ぎゅん  投稿日:2009年 6月28日(日)22時17分40秒
返信・引用
  写真を通して、みなさんのきらきらした感性と情熱を見させていただきました^^
展示(というのでしょうか)やBGMにもすごくこだわりがあって、とても楽しかったです。
写真撮りたくなりました。
また何度でも見に来ようと思います。
 

こんにちは!

 投稿者:もみえ  投稿日:2009年 6月28日(日)14時37分43秒
返信・引用
  はじめまして、金沢大学写真部の者です。
BBSに書き込みいただき、遅ればせながらお邪魔しました。
わたくしの個人的な感想ですが……嫉妬してしまうほど素敵でした!
写真自体も素敵ですが、Web展覧会というシステムを楽しんで活用していらっしゃるし、観る方も自分の世界で見られて落ち着きます。
とっても楽しめました。ありがとうございました。

リンクの件は改めて部長様に連絡させていただきます。
それでは失礼します。
 

おもしろい。

 投稿者:Kei  投稿日:2009年 6月27日(土)01時52分12秒
返信・引用
  webでの写真展は初めて拝見しましたがおもしろかったです。
特にsanoさんの作品はとてもおもしろかったです。音楽もよかった。
 

拝見しました。

 投稿者:Tik(神戸大学)  投稿日:2009年 6月21日(日)10時55分9秒
返信・引用
  神戸大学写真部BBSへの書き込み有難うございました。

実際の写真展では、地理的や時間的な関係から来ていただける人数には限りがありますが、こうやってWebと言う媒体を使用して、離れている場所から他大学の写真部の写真が見られると言うのは素晴らしいなぁと感じます。

Flashを駆使して、非常に上手く写真を載せていると思います。個々の写真のレベルも非常に高いなぁと思い、色々と参考になる部分も有りました。

実際に写真展に見に行くことは出来ませんが、お互い良い写真を撮っていきましょう!。
それでは失礼します。

http://home.kobe-u.com/photo/

 

拝見させていただきました

 投稿者:瀧口(和歌山大学)  投稿日:2009年 6月19日(金)23時03分22秒
返信・引用
  まずは和歌山大学BBSへ書き込んでくださってありがとうございます。
Web写真展と言うことでどんな作品があるんだろうと思って拝見させていただきました。
FLASHを使用したものがとても斬新で素晴らしいものだと思えました。
個々の写真はどれもいいものばかりでレベルが高いなと思わされました。
うちの写真部はHPの更新が昨年の5月で止まっているので、
なんとかして再開させたいと思います。
その際はリンクを貼らさせていただきたいと思います。
 

(無題)

 投稿者:かおる  投稿日:2009年 6月18日(木)01時33分57秒
返信・引用
  信州大学ALL写真部のかおるです。
BBSに部長さの様より書き込みがありましたので、このWEB写真展にお邪魔させていただきました。

Flash画像を駆使した作品の展示方法がとても斬新でよく考えられたものだと思いました。
部員のみなさんの作品も、日常の風景を切り取った作品、友人のポートレート、レタッチを巧みに使った作品、見る人の想像力を掻き立てる抽象的な作品などなどどれもすばらしいものばかりでした。

残念ながら実際の展示を見にいくことはできませんが、今後もすばらしい作品を作り続けて行ってください!
それでは、失礼します。
 

素敵な写真展でした。

 投稿者:abe  投稿日:2009年 6月18日(木)00時44分58秒
返信・引用
  WEB展ということでどんなものかワクワクして見に来たのですが、すごくびっくりさせられました。
私も大学の写真サークルで写真を撮ったりしているので、とても刺激を受けました。
素敵な写真、ありがとうございました。

写真展もたくさん人が来るといいですね!
 

(無題)

 投稿者:あしけん  投稿日:2009年 6月17日(水)16時31分10秒
返信・引用
  こんにちは。岩手県立大学写真部のあしけんです。

先ほど部会でみんなで鑑賞させていただきました!
みんな「これどうやって作ったんだろう!?」とか「色使いが可愛い」などと言っていました。部員にとってもいい刺激になったのではないかと思います。
リンクありがとうございます。こちらも準備します!

http://circle.iwate-pu.jp/~photo/

 

素晴らしい。

 投稿者:hogeメール  投稿日:2009年 6月17日(水)04時33分13秒
返信・引用
  まず、この企画に感動しました。やったろう精神が滲み出ています。溢れる表現への渇望が、このような形で結実したのだと思います。
それは作品にも表れています。飾られている写真は、どれも部員のみなさんの個性が出ていて、 岡山大学鹿田写真部は恐るべき集団なんじゃないかと思いました。
Flash製作は大変だったと思います。プログラマの方にも、素晴らしいの一言を送りたいです。
良いものを観せていただいたお礼に、以下、本気の講評です。
ありがとうございました。

【Funny Animals】
動物のシュールなイメージでまとめられていて、心が休まります。のんびりしたBGMも効果的で、時間を忘れるようです。
そんな中、不意に現れる黒豹にドキっとしました。彼は、特に威嚇するでもなく、ボーっとしているだけなんでしょうが、その眼光は本能的な恐怖を発生させます。シリーズを引き締める効果があると同時に、『Funny Animals』というテーマからは外れてしまうかなと思いました。
象のゴツゴツした皮膚は、老人の皺が白黒写真に向いているのと同じで、モノトーンが映えますね。足元を写した写真は、ただ体重を支えるためだけの部位であることが表現されていて、力強さと寂しさを同時に感じます。
お気に入りは、柵にアゴを乗せている山羊の写真です。目を開けているのに、何も見ていません。この山羊は恋に落ちています。

【Rainy , fine later】
一見、脈絡のない心象風景ですが、全ての写真が【ノスタルジー】というテーマでまとまっているように感じます。
『love MANAITA』は、食材や料理ではなく、まな板に注目する感性がいいなと思いました。とても使い込んでいて、そもそもこれは本来まな板だったのか。とも思います。ばい菌も沢山いそうですが、このまな板じゃないと出せない味があると確信します。
お気に入りは、『search for my heart』です。ハートと言えばトランプのマークが浮かびますが、たぶんあれは心臓の形を模しているんだと思います。心とは本来、丸いものじゃないかな…なんてことを思いました。
えのさんは写真を始める前から、人と異なる見方をするセンスに長けていて、写真によってそれがフルに発揮されたのではないかと思います。
ポラロイド写真のフォーマットも好きです。

【flowers】
ストレートに、撮りたいものを撮ったというのが感じられます。
人物写真では、シャッターを押したときに交わされていた、あっきぃさんとモデルさんとの会話も聞こえてきます。面識はないですが、きっといい人たちだと思うのは、ポーズではなく、心からの笑顔を見せてくれているからだと思います。
風景写真も、そのシーンの空気感が伝わってきます。画面を整理したら、伝えたいことがもっと響くと思います。
お気に入りは雲の写真です。この一枚が、今回のテーマを全て含んでいるように思いました。優しい形をしています。上の雲と下の雲が、これから繋がるんじゃないかという予感もします。やがて気温が上がれば、空気に取り込まれて消えてしまう関係ですが、それは大気という大きなフィールドで一体になるということです。良き人間関係も、そのように昇華(←ムリヤリ【flowers】にこじつけてみました)するものだと思います。

【THE QUIET】
かのっちさんが仰るように、ストーリーは見えてきませんが、一枚一枚は完成度の高いものだと思います。撮り溜めた作品のベスト盤のような感じでしょうか。
イカの写真は、緩やかな動きが上手く表現されていると思います。ただ【THE QUIET】と言うには少しイカの量が多い気がします。
お気に入りは白熊のエクスタシーヅラです。これ一枚で勝負できるゆるさがあります。暑くてダレてるんでしょうか。Tシャツのバックプリントにしたいです。

【memorial scenes of my trip】
何気ない旅のスナップ写真ですが、期限切れフィルムを使ったようなマゼンタとイエロー寄りの色転びと、ハイキーな表現で、印象的な写真になっていると思います。
クロスプロセスな色味は使い古された感がありますが、一つのテーマに一貫して使用することで、一定の深みが出るものですね。まだ可能性の残る表現だと思いました。
お気に入りは宮島の鳥居の写真です。深い赤とボケた輪郭が神秘的な雰囲気を醸し出しています。観光地はポストカードっぽくなってしまいがちですが、may dreamerさんの表現ができていると思います。

【そら うみ こころ】
空と海というモチーフは一貫していますが、色味やコントラストがまちまちで、やや煩雑な印象を受けてしまいました。【空と海】というテーマで、色々な人が持ち寄ったグループ展のような印象です。写真を始めて日が浅いとのことですが、これからDAIさん独自の何かを手に入れれば、空と海のように澄み渡る作品たちになると思います。
また、夕日の写真を頭の方に持ってきたのは、何か意図があるのでしょうか(もしかしたら朝日かも知れませんが)。
お気に入り、というか鳥肌が立った写真は、車椅子を押している女性が海を振り返っているシーンです。これこそが「こころ」だと思いました。この2人はもちろん夫婦で、女性はこの海でプロポーズを受けたのです。波が何度か寄せ返し、男性の痴呆が始まります。プロポーズのことも忘れてしまったかもしれません。彼は進む路を見ていますが、それは自分の未来ではなく、ただただ現在、この瞬間を見つめています。一方、女性は過ぎ去った昔を見ています。同じ方向を見つめて歩き始めた2人が、今は別の方向を見てしまっています。悲しみが溢れます。でも、やがて空と海が彼女の背中を押すでしょう。彼女は前を向くはず。そんな希望も予感させます。映画を1本観た気持ちです。
写真を続けると、もちろん技術が付いてきますが、そうすると、そちらにばかり力を注いでしまう人がだいたい半数くらいいます。そちらに傾きそうなときは、是非再びこの写真を手に取ってください。

【ROUTINE WORK】
のん気な音楽が、テーマにピッタリだなと思いました。【ROUTINE WORK】に嫌気がさしているのではなく、それを享受しようとしているのが瞬時にわかります。ただ、【ROUTINE WORK】の対比物とも言える『Festival』を何故入れたのかは、見えてきませんでした。
遊びの写真には技術の高さが伺えます。テーマがブレてしまう反面、おもちゃ箱のような面白さもあります。Photoshopで本城直季は僕もやったことがあります…。
「現地の人と同じ目線で旅をする」という姿勢は大賛成です。

【horizon】
植物の写真が続いた後だったので、国旗も花に見えました。見せ方の妙ですね。アメリカは華やかで、日本は慎ましい。お国柄が国旗に表れるということを、初めて認識しました。
人々が空を見上げる写真は、何が起きているのか想像させる楽しみがあります。枠の中だけで完結しない写真だと思いました。ごついカメラを持っている人もいるので、航空ショーかなとも思ったのですが、女性も多いですね。気球か何かでしょうか。

【IKEMEN】
決してイケメンではないのに、もしかしたらイケメンなんじゃないかという気がしてきます。それで少し考えたら、彼は韓流のイケメンでした。モデルさんの器の大きさも賞賛に値します。

【WE ARE MEAT】
作品への情熱が伝わりました。かなりショッキングなイメージで、胃もたれを起こしそうになります。顔面が潰れた男性の写真など、物質としての生命、その質量がダイレクトに伝わってきました。
しかし、所々に陶器のような美しい人体のイメージが挿入されていますが、それが【肉】という主題を中和してしまっているように感じました。対比としては面白く、同じ物質とは思えない乖離が見られて興味深いですが、【WE ARE MEAT】とするならば、もっとえげつないことになっても良かったかと思います。
ともあれ、イメージとしての作品から発せられるエネルギーは、そこらの写真集を遥かに超えています。というか、エネルギーの伝わり方が違うと感じました。多くの写真集から伝わるエネルギーを放射によるものとするならば、この作品からのそれは対流によるものです。

【晴天】
見慣れた風景への愛しさが伝わる写真たちです。この写真を撮った人は、近く、この場所を離れなくてはならないのではないかなとか、根拠のないことを感じました。
ディスプレイ上を左から右に、優しい風が吹き抜けます。2枚のドアが開いている写真では、ディスプレイから垂直方向、こちら側にも吹いてくるようです。
お気に入りは、最初の路地の写真と、丸窓の写真です。自分もそこに行ったことがあるような気がしました。計算し切らない、直感的な構図も素敵です。
 

(無題)

 投稿者:いしもと@旭川市  投稿日:2009年 6月17日(水)01時18分44秒
返信・引用
  鹿田写真部さんの写真展みさせていただきました。

すごく素敵で衝撃うけまくりです!
HPを使ってこんなこともできるんだなって。

個人的には海と空の写真と動物園の写真が好きでしたが(あとだんだんスカイヲォーカーさんも)、背景になっている建物もよかったし、BGMなどもすごく手が込んでいるなと感じました。

是非、実際に足を運んで見に行きたいなと思いましたが、旭川は遠すぎました。。。。
これからも頑張って活動を続けて下さいね☆
 

写真。

 投稿者:kosai  投稿日:2009年 6月15日(月)23時48分29秒
返信・引用
  web写真展、拝見させて頂きました。
本当に“写真”をやっているという感想です。同じカメラを構え、シャッターのClick!で出来た写真とは思えません。ハラハラしながらスライドが流れるのを待っていました。

スペースやコストを気にせずに個展形式にできるというのがweb展の強みですが、実際の展示も見てみたいです。是非機会があれば、と思っています。
 

素敵です

 投稿者:mimura  投稿日:2009年 6月15日(月)21時40分50秒
返信・引用
  web写真展、じっくり楽しませてもらいました。
webを使うというアイディアにも感動しましたが、
出品者さん1人1人の写真がとても見ごたえがあってよかったです。
わたしも写真を撮るのでいい刺激をもらいました。
ありがとうございました!

学外展も行きたいですが遠いので残念です;
 

スゴイ!!

 投稿者:KAORI  投稿日:2009年 6月10日(水)00時43分7秒
返信・引用
  医学部の門をくぐり、古いドアがぎぃーっと開くともうそこは別世界。
コツコツと響く効果音も効いていて、ワクワクしながら階段を上っていきました。
レトロな建物や雑然とした部室の雰囲気が若い作品たちを引き立てているように感じました。また、実物を並べてもこうはいかなかったでしょうね。素晴らしいアイデアと構成に拍手!
さらに、どなたの作品も力作ぞろいで見ごたえがありました。それぞれの方の作品が個展のように一挙に何点も観られるのもWEB展ならではですね。それぞれの個性を感じながら楽しませていただきました。素人の私には作品からメッセージを感じ取るなんてことはできませんが、えのさんのafter the rainはどんな気持ちの時にシャッターをきったんだろうとか、あっきぃさんの撮った山を私も見てみたいなあとか、そんなことを思いながら見せていただきました。スライドショーがもっとゆっくり進んでくれたらいいのにと思うぐらい、とてもいい時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました。
次回の写真展も楽しみにしています。できれば、静かな場所で音楽を聴きながら、お茶しながら写真たちを眺められる、そんな展示会も期待しています。
 

素敵です

 投稿者:wakana  投稿日:2009年 6月 9日(火)23時20分49秒
返信・引用
  みなさん、ひとりひとりの持ち味があって、楽しく拝見させていただきました。まいちゃん、かなりうまいと思ったよ!デジタル写真の方も、色が鮮やかなのが生かせているというか、デジタルであってこそのいい味が出ていると思います!写真だけでなくwebもかなり本格的な仕上がりですね。すごいです!一度じゃ見切れないので、また見に来ます!
私事ですが、実家の岡山を離れているので、懐かしく感じる風景もありました。素敵な展示をありがとうございました。
 

レンタル掲示板
/2