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定例会見学

 投稿者:まこメール  投稿日:2010年 7月13日(火)16時25分27秒
返信・引用
  はじめまして。
7/16の定例会を見学させていただきたいのですが、
よろしいでしょうか。
 
 

Re: 定例会

 投稿者:JBDF広報事務局  投稿日:2010年 2月 7日(日)10時35分43秒
返信・引用
  > No.41[元記事へ]

ツバメさんへのお返事です。

特に予約はいりませんし、会費も必要ありません。次回はワークショップですので丁度よいと思います。何度か参加されてお気に召しましたら、正式入会してください。宜しくお願いいたします。
 

定例会

 投稿者:ツバメ  投稿日:2010年 2月 6日(土)22時04分54秒
返信・引用
  こんにちは。非会員のものですが、定例会には参加できますか。参加できる場合はお金を支払うのですが。事前に予約または登録が必要でしょうか。お手数ではございますが教えていただけませんでしょうか。よろしくお願いいたします。  

Re: ディベートを学びたいのですが

 投稿者:JBDF広報事務局メール  投稿日:2009年12月13日(日)00時50分44秒
返信・引用
  > No.39[元記事へ]

つばきさんへのお返事です。

>  ディベートを学びたいと思い、先日一日講習を受けてみましたが、まったく頭に入りませんでした。
こんにちは。
ディベートは習うより慣れろだと思います。講義を聞くだけではなかなかわかりません。当会では初心者の方はベテランに付いて一緒に試合をするようになっています。私もそうして学んできました。取り敢えず一度見学にいらして下さい。お待ちしております。
 

ディベートを学びたいのですが

 投稿者:つばきメール  投稿日:2009年12月10日(木)20時12分15秒
返信・引用
   ディベートを学びたいと思い、先日一日講習を受けてみましたが、まったく頭に入りませんでした。もう少し、ゆっくり理解しながら身につけたいと思っているのですが、そちらは講習なども行っていますか?また、初心者が受けられる講習を開催しているところなどをお教え頂ければ有難いと思い、メールさせて頂きました。  

JDA秋季大会

 投稿者:JBDF広報事務局  投稿日:2009年10月29日(木)11時59分16秒
返信・引用
  JBDFは3チーム出場します。みんな応援してね。

------------------
【主催】
日本ディベート協会(JDA)

【開催日時】

2009年11月3日(祝)午前9時00分集合予定(18時30分頃終了予定)

[開催スケジュール】

受付        9:00 - 9:20
開会式      9:30 - 9:40
第1試合     9:50 - 11:25 (95分)
第2試合     11:35 - 13:10 (95分)
昼食        13:10 - 14:10
第3試合     14:10 - 15:45 (95分)
予選結果発表  16:00 - 16:05
決勝        16:15 - 17:30 (75分)
休憩        17:30 - 17:45
講評        17:45 - 18:00
閉会式       18:00 - 18:15

【集合場所】

国立オリンピック記念青少年総合センター
http://nyc.niye.go.jp/
センター棟 4階 417号室前受付

(小田急線:参宮橋駅下車徒歩7分、地下鉄千代田線:代々木公園駅下車徒歩10分、京王帝都バス:新宿駅西口(16番)より代々木5丁目下車)

http://www.geocities.jp/jbdfjp/

 

日米交歓ディベート2009

 投稿者:JBDF広報事務局  投稿日:2009年 6月 2日(火)14時21分25秒
返信・引用
  今年もまたこの季節がやってきました。

jbdf@live.jp
にご連絡ください。

■日米交歓ディベート■
-2009年日米交歓ディベート全米代表日本ツアー
(2009 Japan-US Exchange Debate Japan Tour)

●主催:
-日本ディベート協会 (Japan Debate Association, <JDA>)
-日本社会人ディベート連盟(JBDF)

●特別協賛:GTEC for STUDENTS((株)ベネッセコーポ レー ション)

●協力:
-米国コミュニケーション学会・国際ディスカッション・ディベー ト委員会
(National Communication Association, <NCA> Committee on International Discussi
on and Debate, <CIDD>)

●日時:2009年6月6日(土)午後3時半より
(午後3時20分ごろに開場)

●場所:落合第二地域センター(大江戸線 落合南長崎駅から5分)
 http://www2.odn.ne.jp/~hak32870/

●プログラム

・試合 全米代表ディベータ対JBDF代表
論題:Japan should introduce work-sharing.
ワークシェアリングの導入
肯定側
- Mr. Tony Liao
Graduate student of Cornell University (コーネル大学大学院、ニューヨーク州)
- Mr. Christopher Girouard
Student of Truman State University (トルーマン州立大学、ミズーリ州)
否定側:JBDF:上野滋男、市村浩康

・レクチャー ディベートコミュニケーションに関する講演
Professor Stephen Llano
Assistant Professor and Director of Debate at St. John's University(セント・
ジョーンズ大学、ニューヨーク州)

●懇親会 終了後自由参加

http://www.geocities.jp/jbdfjp/

 

JDA HP 移転のお知らせ

 投稿者:小山雄輔  投稿日:2008年 9月 4日(木)22時03分4秒
返信・引用
  JDA理事の小山です。
いつもお世話になっております。

さて、この度当連盟では独自ドメインを取得しHPを移転いたしました。
つきましては、誠にお手数ですが
サイト内のリンクを下記URLに変更していただけますでしょうか。

それでは今後ともよろしくお願いいたします。

http://japan-debate-association.org/

 

夏ですね。

 投稿者:JBDF広報事務局メール  投稿日:2008年 7月23日(水)09時46分8秒
返信・引用
  暑中お見舞い申し上げます。

もう夏バテの声も聞こえますが、ディベーターはバテ知らずです。ディベートリサーチ、スピーチで熱くなるのが、JBDFの何よりの避暑?のようです。

メタボ対策にはディベート、なわけはない(^_^;)

2人の顧問扇子を見ていれば、以下自粛

http://www.geocities.jp/jbdfjp/

 

2008年も1ヶ月半過ぎましたが。

 投稿者:JBDF広報事務局メール  投稿日:2008年 2月12日(火)13時55分26秒
返信・引用
  今期も宜しくお願いします。
JBDFは社会人のディベート学習会ですが、学生さん、学生ディベータだったOB/OGの参加も歓迎しています。一度是非、例会に見学にいらしてください。

http://www.geocities.jp/jbdfjp/

 

Re: リンクさせて頂きました

 投稿者:JBDF広報事務局メール  投稿日:2007年10月11日(木)15時36分15秒
返信・引用
  > No.29[元記事へ]

名越 幸生さんへのお返事です。

>  こんばんは。東北学院中高ディベート部顧問の名越と申します。
>
>  私共とOB、そして宮城県でディベートに取り組むメンバーが集まり、地域でディベートに取り組む場として『宮城ディベート“楽しみ隊”』の例会を開催しております。
>  そのWebサイト内にある「“地域でディベートに取り組む”リンク集」に、この度、貴サイトを登録させて頂きました。
--------
名越さん、どうもありがとうございます。
職場で、地域で、積極的なディベート啓蒙活動、頭が下がります。
そのうちディベート全国交流、のようなものができたら楽しいですね。
「楽しみ隊」には近いうちにおじゃましたいです。

今後とも宜しくお願いいたします。

http://www.geocities.jp/jbdfjp/

 

リンクさせて頂きました

 投稿者:名越 幸生メール  投稿日:2007年10月 7日(日)22時25分56秒
返信・引用
   こんばんは。東北学院中高ディベート部顧問の名越と申します。

 私共とOB、そして宮城県でディベートに取り組むメンバーが集まり、地域でディベートに取り組む場として『宮城ディベート“楽しみ隊”』の例会を開催しております。
 そのWebサイト内にある「“地域でディベートに取り組む”リンク集」に、この度、貴サイトを登録させて頂きました。
http://homepage3.nifty.com/online-debate/mdc/link.html

 このようなリンク集を作成することで、各地域でディベートに興味を持って下さる方々が足を運ぶのに寄与できれば幸いだと思っております。
 以上、ご挨拶とリンクのご報告なのですが、もしもリンクが不適切であれば対応いたしますので、私(名越)のメールアドレス宛にお知らせ下さい。

 将来的にはディベートを介した交流に繋がればと思っております。
 また、このリンク集に登録すべき、地域でのディベート活動のサイトを他にご存じでしたら、是非ともご紹介下さい。
 それではサイト共々、今後とも宜しくお願いいたします。

http://homepage3.nifty.com/online-debate/mdc/link.html

 

英語ディベート大会

 投稿者:JBDF広報事務局メール  投稿日:2007年 9月 7日(金)15時49分26秒
返信・引用
  後日、トップページに書いておきますが、以下の英語ディベート大会で当会顧問の瀬能和彦氏のチームが優勝しました。おめでとうございます。
他当会メンバー2人がそれぞれ他団体との混合チームとして参加しました。

■第1回 秋季英語ディベート大会 (The Autumn Debate Tournament)
  2007年 9月 2日(日) 於 津田塾大学
  参加 8チーム
決勝戦:
  肯定側: The Debate Crusaders (ディベート・クルセイダーズ、ディークル)
  否定側: 僕たちに何ができるのか!?
 結果:肯定側 5票 (含 観客からの票), 否定側 0票で肯定側の勝利
 観客からの票(audience votes):
    肯定側 (肯定側 19票, 否定側 13票)
表彰:
  優勝 (Champion):
    The Debate Crusaders (ディベート・クルセイダーズ、ディークル)
  準優勝 (Runner-Up):
    僕たちに何ができるのか!?
  等外賞 (Honorable Mention):
    UT(B)
    ディベート実験室A
  最優秀ディベーター (Top Speaker <- 実質は"Best Debater"):
    アオヌマサトル (The Debate Crusaders (ディベート・クルセイダーズ、ディークル))
 

日米交歓ディベート日程決定

 投稿者:JBDF広報事務局メール  投稿日:2007年 5月 8日(火)11時08分2秒
返信・引用
  取り敢えず6月9日。日にちだけは決まりました。
詳細は追ってHPに掲載いたします。
 

日米交歓ディベート2007

 投稿者:JBDF広報事務局  投稿日:2007年 5月 2日(水)22時50分38秒
返信・引用
  JDA主催で行われている日米交歓ディベートですが、今年は米国側を日本側が招く年です。
ディベータ及びコーチの日本ツアーの拠点にJBDFも含まれております。
詳細は追って連絡いたしますが、金曜日の定例会に出られない方にも配慮し、6月前半の土日のいずれかに設定いたします。是非ご参下さい。
 

11月17日の例会

 投稿者:JBDF広報事務局メール  投稿日:2006年11月16日(木)13時24分25秒
返信・引用
  蔦芳様
講習というより前から出場が決まっている4名で試合をするのです。
実際の試合を見て学習するということです。
取り敢えずいらしてください。見学は毎回歓迎しております。
宜しくお願いします。

http://page-only-one.cocolog-nifty.com/imotora7/

 

11/17(金)のセミナーについて

 投稿者:蔦芳メール  投稿日:2006年11月15日(水)02時17分56秒
返信・引用
  今週の金曜日に新橋にてJBDF主催のディベート講習があると思うのですが、できれば自分も参加してみたいのですが、(今から準備が大変なのであれば、見学でもかまいませんが)内容の詳細と準備すべき課題等々教えて頂けませんでしょうか?  

ひさしぶりにご挨拶

 投稿者:JBDF広報事務局メール  投稿日:2006年11月 8日(水)10時27分47秒
返信・引用 編集済
  あんまり利用されていないんで、閉めようかなと思った頃にコメントが(^^;)。

当会は見学自由ですので、取り敢えず見に来ていただいて入会するか否かご判断ください。

日本語/英語両方で試合をしている社会人団体はたぶんうちだけなので参加する価値はあると広報として自負しております。

社会人が出られる大会には大体何チームか出場しています。内部練習試合をやっておりますので、ガッコを卒業してからもディベートを続けたいと思われている方にはよい学習会だと思います。みなさんも一度お尋ねください。
 

ディベートの種類とエビデンス

 投稿者:太田美恵子メール  投稿日:2006年10月31日(火)12時13分32秒
返信・引用
  一昨日前久々にディベートの決勝戦を拝見、JBDFの男女ペア組が優勝するのを目の当たりにし感激しました!パーティで井上先生@九州大学にお伺いしたのですが、ディベートの種類(アカデミック・パブリック・そして今回ポリシーディベート)が実践と訓練用2種類だったのが色々と区分され、これからどうなっていくのかなあと期待しつつ思っています。それにしてもいつも思うのがエビデンスを読み上げるのがとっても早口で、これが英語だったらついていけないなあと呟いておりました(・・;)‘イギリスにおける新聞記事’のエビデンスは決勝で本当に効果があったなあと、ジャッジの先生方によるコメントと私も同意見でした。これからもどうぞ宜しくお願いします☆

http://blogs.yahoo.co.jp/chimchimlove/

 

興味あります。

 投稿者:hiroshi  投稿日:2006年10月 8日(日)15時03分16秒
返信・引用
  まったく経験したことがありませんが興味があります。
参加することは可能でしょうか。
 

第七回創価杯のご案内

 投稿者:猶本 健一メール  投稿日:2006年 6月23日(金)04時21分39秒
返信・引用
  突然の書き込み失礼します。
日頃よりお世話になっております。
創価大学 Debate Network 3年の猶本です。
この度、下記の要領で第7回創価杯を開催しますのでお知らせいたします。

≪大会要綱≫

<目的>日本語ディベートの普及および日本語ディベート界の発展

<名称>第7回 創価杯

<主催>創価大学Debate Network 第7回創価杯実行委員会

<開催日時>2006年7月9日(日)詳細な案内は申し込みいただいた方に送らせていただきます。

<会場>創価大学 S棟2階

<出場資格>特にありません

<募集チーム数>最大16チーム程度(先着順)

<論題>日本政府は, 弾道ミサイル防衛システムの導入及び開発を一切放棄すべきである。
(2006年前期JDA推薦プロポジション)

<ルール>
立論2回、反駁2回形式。
試合のフォーマットは立論6分、質疑3分、反駁4分。
同じ選手による質疑以外の連続スピーチは禁止とします。
チーム構成員は、2名以上、4名以下とします。但し、必ず全ての選手が大会中に試合に
出場することとします。

<大会出場費>

1チームにつき4000円です。
参加費のお支払いは当日、受付でお願い致します。

<大会参加申し込み>
下記のフォーマットにしたがって、dnet.taikai@gmail.comまで
申し込みをしてください。足りない場合はコピーしてご使用ください。

申し込み締め切りは、7月1日(土)迄です。

申し込みに対して、メールを2日以内に送信致します。そのメールをもってエントリーと
します。
申し込み後、二日以上たっても連絡がない場合は、ご連絡ください。

その他、質問等お聞きになりたい点などございましたらdnet.taikai@gmail.comまで
メールをお送りください。

****************************************

第7回 創価杯 参加希望

団体名:(ない場合は結構です)
申し込みチーム数:

代表者氏名:
代表者連絡先:TEL
       E-Mail

チーム名:

選手氏名1:
ご連絡先:

選手氏名2:
ご連絡先:

選手氏名3:
ご連絡先:

選手氏名4:
ご連絡先:
 

ディベートのイベントやります!

 投稿者:ひなぎくメール  投稿日:2006年 5月 2日(火)14時46分7秒
返信・引用
  *東洋のルネッサンス マンダラディベート

~美しい未来をつくる大和の世界へ~ PartⅡ

「閥から縁へ」 From a Thought to Thinking

*パネリスト*

Aftab SETH(アフターブ・セット)<India>
松本 道弘<JAPAN>
萬 里紅<CHINA>
Noh Jesu<KOREA>

日時 : 2006年5月13日(土)13:00開演 17:30終演予定(開場12:20)

会場 : 日仏会館

       ■JR山手線:恵比寿駅東口下車 恵比寿ガーデンプレイス方面へ 徒歩10分
      ■営団地下鉄・日比谷線:恵比寿駅1番出口 アトレ・JR恵比寿駅東口を経由徒歩12分
           ■
入場料 : 前売3000円 当日3500円

申込 : TEL:03-5728-4783 FAX:03-3770-5812 MAIL:event@pbls.or.jp

主催 : NPO法人PBLS
協力 : 国際ディベート学会 オルタナティヴ株式会社

■■ パネリスト プロフィール ■■

*Aftab SETH(アフターブ・セット)氏*
【慶應義塾大学教授・グローバルセキュリティ研究所所長】

1943年インド・ビハール州パトナ市生まれ。1963年、慶應義塾大学において交換留学プログラムにより日本語と日本史を学ぶ。1964年、デリー大学首席卒業(歴史学)、1967年、オックスフォード大学にて歴史学、政治学及び憲法史の修士課程を修了。1993年、アテネのアメリカン・カレッジ・オブ・グリースにて、法学博士号取得。1968年、インド外務省入省後、在日インド大使館員(1970-72)在ベイルート一等書記官(1975-76)在カイロ一等書記官(1976-79)ハンブルグ総領事(1979-83)ジャカルタ首席公使(1983-85)カラチ総領事(1985-88)を務める。アテネ(1992-96)ハノイ(1997-2000)東京(2000-2003)に於いて大使を歴任。2004年6月より現職。日本英語交流連盟名誉理事・東京国際演劇会(アマチュア・ドラマ・クラブ)後援者・Dr.M.S.スワミナ
サン研究財団日本名誉会長
著作物:英文詩集"Pillars of a Landscape" ・ 文明批評「像は痩せても像である」他


*松本 道弘氏*
【 国際ディベート学会会長 関西サッカー・ディベート協会会長】

1940年大阪生まれ。関西学院大学卒業後、日商岩井勤務。アメリカ大使館同時通訳、NHKテレビ英会話上級講師として一躍全国に知られる。その後、産業能率短大教授、名古屋外国語大教授などを経て、97年からホノルル大教授。93年に国際ディベート学会を創立し、日本でのディベート普及に努めている。海外に一度も行かずに、日本だけで英語をマスターした英語の達人であり、日本英語会の重鎮でもある。柔道3段の持ち主で独自の「英語道」を提唱。英語によって自分自身を高める手段の道具として「英語道場」を主催。英語を通じて、日本人のメンタリティを鋭く斬る日本人論も圧巻である。100冊を越える著書があり、「斬れる英語」を目指す英語中・上級者には必読である。

*萬 里紅(ワン・リサ)氏*
【(株)FLD代表取締役】

上海出身。上海の高校を卒業後、上海一百集団を経てスウェーデンに赴く。スウェーデンを中心に欧米で異文化コミュニケーターとして十年余り活動。1996年来日。1998年、東京経済大学コミュニケーション学部に入学し、2002年に同大学初の学生ベンチャーとして日本企業の中国進出を支援するコンサルティング会社(株)FLDを設立。専門分野は、異文化コミュニケーション、人材育成コンサルタント。中国ビジネスコンサルタント、プロジェクトコーディネータ、企画、留学支援、ラジオパーソナリティなどを経て、中国人むけ本質的礼儀教育に専念。

*Noh Jesu(ノ・ジェス)氏*
【ピースプロダクション(有)代表 オルタナティヴ(株)企画室長】

1963年韓国テグ生まれ。10歳から20年間武術の修行を通して心と体を鍛錬する。大学では生物学、大学院では環境工学を学ぶ。学生時代から政治・経済・宗教・哲学等を幅広く学び追求。韓国でのビジネス展開後1993年来日。1996年福岡にて「HITOTSU学」の原点となる独自の理論を発見。その後10年間、「HITOTSU学」及び教育プログラムの研究開発に注力。社会の様々な問題を本質から解決し、新しい価値・感動を創造することができる人材育成を実践する。新しい時代のパラダイムを創造するために「人類のルネッサンス」を提唱し、HITOTSU学講座、各種セミナーの講師活動・講演・セミナー企画・執筆など精力的に行っている。
著作物:「認識革命」・「感動革命」上下刊・「コミュニケーション革命」執筆中

http://www.pbls.or.jp/index.htm

 

第六回創価杯のお知らせ

 投稿者:創価大学ディベートネットワークメール  投稿日:2005年 6月 6日(月)15時29分22秒
返信・引用
  創価大学D-Netです。今回は毎年開催されております創価杯をのお知らせをさせていただきます。

みなさまぜひこの大会にご参加いただき、ディベート力の向上また各団体との交流を深めていただきたいと思います。ご参加お待ちしております

<大会名称> 第6回創価杯

<日時> 7月10日(日)  集合:9時30分(予定) 

<場所> 創価大学

<交通方法> 京王線京王八王子駅またはJR八王子駅から「創価大学、東京富士美術館行き」バスで20分ほどです。参加される場合後ほどメールで詳細なバスの時間をお送りします。

<参加資格> 日本国内の大学生および社会人

<チーム数>10~12チームを想定(奇数の場合にはサプリ設定)
   *チーム数が超過した場合には、サークルごとの参加チーム数を調整させていただくこともありますので、ご了承ください。

<論題> JDA前期論題
 「日本政府は入国管理関係法令を改正し、原則すべての職種で海外からの移民労働者の雇用を認めるべきである」

<形式>第2立論制で以下のフォーマット(スピーチ順序)で行ないます。

    肯定側第一立論 6分
    否定側質疑 3分
    否定側第一立論 6分
    肯定側質疑 3分
    肯定側第二立論 6分
    否定側質疑 3分
    否定側第二立論 6分
    肯定側質疑 3分
    否定側第一反駁 4分
    肯定側第一反駁 4分
    否定側第二反駁 4分
    肯定側第二反駁 4分
    準備時間8分

<チーム構成・ルール等>
・2人以上、最大4名までチームとして登録可能。
 
・大会を通してスピーチを行わない者があってはならないとします。
質疑は一人一試合につき一回のみでおねがいします。ただし応答は、直前のスピーチ担当者が行ってください。

・一試合につき、各参加者は、一つの立論、一つの反駁をそれぞれ受け持つこととします。その際、連続する二つのスピーチを一人の方が担当すること(例:肯定側第二立論と第一反駁、等)を禁止します。

・カウンタープランの使用は認めます。


<タイムテーブル>(予定)
9:30  受付

10:00 開会式

10:30 第一試合

12:15 昼食

13:00 第二試合

14:45 第三試合

16:30 決勝戦

18:10 閉会式

18:40 解散

ほかの大会と比べ会場が遠いため日程が過密になっておりますのでその点ご了承ください

<応募について>
以下のフォームにチーム数、団体代表者連絡先、出場者名を添えて、
su_dnet@yahoo.co.jpのアドレスにE-mailで申し込んでください。
参加費の振込み及び会場については後日連絡差し上げます。


第6回 創価杯 参加希望

チーム名

<代表者>
お名前
ご連絡先
E-Mail
所属団体

お名前
ご連絡先
E-Mail
所属団体

お名前
ご連絡先
E-Mail
所属団体

お名前
ご連絡先
E-Mail
所属団体

(申込締切)2005年7月3日(日)
(チーム数が規定の数に達しなかった場合は期限を延長いたします)

出場者が未確定の場合は、参加チーム数と代表者連絡先のみでも対応致します。
また大会後親睦会も予定しておりますので、参加申し込み時にあわせて親睦会の参加についても人数をお知らせください。親睦会は7時半から9時半までを予定しております。途中での帰宅も大丈夫ですのでぜひ大会とあわせてご参加ください。

質問等ございましたら上記アドレスまでご一報ください
みなさまご参加をお待ちしています
 

2005年6月例会の日時

 投稿者:渡辺@会場予約係  投稿日:2005年 5月23日(月)14時33分3秒
返信・引用
  標記の件、ご参考までに速報します。ご活用ください。

●JBDF 2005年6月例会

【日時】 2005年6月17日(第3金曜日) 午後7時~午後9時
【場所】 新橋福祉会館 集会室B
 

討議セッション日本参加青年募集

 投稿者:青少年国際交流推進センターメール  投稿日:2005年 4月28日(木)15時10分15秒
返信・引用
  ◆◇◆国際青年交流事業「討議セッション」◆◇◆
   ~参加青年募集のお知らせ~

毎年皇太子同妃両殿下の御成婚を記念して行われております
「国際青年育成交流事業」(招へい)の中で一部である
「討議セッション」日本参加青年募集のお知らせです。

「討議セッション」は今年で第3回目を迎える事業で、
国際青年育成交流事業で来日した外国青年約150名と
全国各地からの日本参加青年約60名が、6つのテーマ別の
ディスカッションを中心に、それぞれの分野の知識を深め、
異文化理解を目指します。また、プログラムを通してディス
カッションの進め方やコミュニケーション技術、発表方法など
を身につけます。

日本参加青年60名の募集について、以下の通りです。
***********************************************
<討議セッション概要>

▼日時:7月12日(火)~7月16日(土)の5日間
▼場所:(独)国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)
▼参加国:ミャンマー、カザフスタン、セネガル、ハンガリー、ノルウェー、
ヨルダン、ドミニカ、グアテマラ、チリ、カナダ、チュニジア、日本
▼テーマ:情報 / 教育 / 企業の社会貢献 / 環境 / ボランティア活動 / 伝統文化
▼参加費:無料
*宿泊費、食費、プログラム中の移動費などは主催者負担
*開催会場までの交通費は本人負担

▼募集人員:日本参加青年 60名 (各テーマ10名程度)
▼共通言語:英語
▼応募方法:以下の書類を期日までに指定先へ郵送してください。
1. 参加申込書
  以下のサイトからダウンロードしてご記入ください。
  内閣府ホームページ http://www8.cao.go.jp/youth/koryu1.htm
   (財)青少年国際交流推進センターホームページ http://www.centerye.org
2. 課題作文 英語および日本語

▼締切:平成17年5月31日(火)当日消印有効
▼結果通知:選考の結果は6月中旬までに本人に通知します

その他詳細はホームページをご参照ください。
(財)青少年国際交流推進センターホームページ http://www.centerye.org

▼申し込み問合せ先:
(財)青少年国際交流推進センター
担当:田中・國分・鈴木(美)(discuss05@iyeo.or.jp)
 

どうも(^-^)

 投稿者:いもと@広報事務局メール  投稿日:2005年 3月29日(火)18時10分11秒
返信・引用
  とおるさん、いつも会場取りありがとうございます。
今回も[集会室B]を確保できましたね。
(↑ここいつもフラダンス同好会と取り合いになっている)
お座敷ディベートもなかなか楽しいですが、ディベータが起立しないのはちょいと妙な感じ。
5月はワークショップかもしれませんしね。

どうぞみなさんお出でください。

http://www.geocities.jp/jbdfjp/

 

【速報】2005年5月例会の日時

 投稿者:渡辺@会場予約係  投稿日:2005年 3月28日(月)18時09分4秒
返信・引用
  標記の件、ご参考までに速報します。日程調整等で、ご活用ください。

●JBDF 2005年5月例会

【日時】 2005年5月20日(第3金曜日) 午後7時~午後9時
【場所】 新橋福祉会館 集会室B
 

JBDFチーム優勝@JDA

 投稿者:いもとメール  投稿日:2005年 3月 7日(月)13時25分57秒
返信・引用
  第11回JDA日本語ディベート大会

JBDF 櫻井功男・瀬能和彦チーム 優勝 いたしました。\(^o^)/ばんざーい!

櫻井新代表の襲名披露ディベート試合となりました。
瀬能顧問はこれで春大会2連勝となります。

みなさん、現役優勝者の指導が受けられるのはJBDFだけです!
どうぞ、一度いらしてください。

http://www.geocities.jp/jbdfjp/

 

創価大D-net新役員

 投稿者:いもとメール  投稿日:2005年 2月24日(木)14時48分25秒
返信・引用
  前掲示板の連絡を移行しました。
----------------------------
2005/2/4 (Fri) 19:28:23   
[名前] :  創価大学ディベートネットワーク 
[メール] :  su_dnet@yahoo.co.jp 
[コメント] :  冬の厳しい寒さの中にも春の訪れを感じる季節となりました。皆様におかれましてはますますご発展のことと存じもうしあげます。
このたび創価大学ディベートネットワークの2005年度の執行が決まりましたのでご報告申し上げます。

代表      法学部2年 大野 正春
副代表    経済学部2年 小林 俊明
会計      法学部2年 竹村 陽子
D-チーフ    文学部2年 今井 友也・川崎 拓
総務     経済学部2年 加藤 光郎
渉外・広報   法学部2年 上原 伸幸

今後もディベート界の発展のためにも執行陣が一丸となり力を尽くしていきたいと思っておりますので、ご協力お願いします。
また今年も皆様と交流を深めていきたく思っていますので何かありましたら
su_dnet@yahoo.co.jp
までご連絡をいただけましたら幸いです。

ディベートネットワーク代表 大野 正春

また、二月中にD-Netでは春季JDAに向け練習試合かもしくは大会を開く予定です。詳細が決まりましたら応募させていただきますがその折はぜひご参加ください 
 

掲示板以降しました。

 投稿者:いもとメール  投稿日:2005年 2月24日(木)14時46分43秒
返信・引用
  teacupさんの掲示板を使用することにしました。
今までよりは少し使い勝手がよくなったと思います。
今後とも、JBDFを宜しくお願いいたします。

http://www.geocities.jp/jbdfjp/

 

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