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まえじ結婚余興アカウント

 投稿者:たぐち  投稿日:2010年 2月 4日(木)12時51分3秒
  アカウントはヤフーです。

ID:get_marry_mj
Pass:123_mj

運用ルールはメールで添付して送信してあるので、参照してください。
 
 

聖ポール天主堂跡

 投稿者:TGC  投稿日:2008年 3月 4日(火)01時51分1秒
  マカオといえば、まずここが挙げられるというほど有名な場所である、聖母教会(現在は広くセント・ポールとして知られている)の焼け残ったファサード(建物正面)と階段。教会は、17世紀初頭にイタリア人修道士によって設計されたとされ、長崎から幕府の弾圧を逃れて渡ってきた日本人キリスト教徒も建設に加わっている。完成当時は東洋で最も壮大で美しい教会だったという。

 1835年教会は火事に見舞われ、建物正面の数カ所の壁と階段を残して焼失した。 焼け跡は長い間そのまま残されていたが、1990年から1995年にかけて大規模な発掘調査が行われた。

 正面は天辺に十字架をいただく5段構成で、キリストの少年像や聖母マリア像、イエズス会の聖人像などが据えられている。聖母マリアを取り巻く花の彫刻は、牡丹は中国の、菊は日本の、建設に貢献したキリスト教徒の存在を表すとされている。

 ファサードの後ろに、この教会の歴史や典礼行事で使用された燭台、聖杯などが展示された天主教芸術博物館があり、聖ポール天主堂の火災の際に唯一焼け残った「聖ミカエル像」など貴重な宗教画が展示されている。また、古いお墓と地下聖堂も復元されている。

アクセス
徒歩
セナド広場から聖ポール天主堂までは、人の流れができているので、迷わない。セナド広場(市役所前)からの距離は400mほど。(案内看板あり)

バス路線
2、3、3A、4、5、6、7、8A、10、10A、11、21A、26A、33
→「新馬路」下車,セナド広場を通り抜けて徒歩10分程度。
17、18
→「白鴿巢總站」下車のち、聖アントニオ教会の右横を通り抜け花王堂街を進む
8
→ 「鏡湖馬路(大三巴口)」下車
8A、26
→ 「白鴿巢」下車のち、聖アントニオ教会の右横を通り抜け花王堂街を進む

http://www.macauguide.jp/stpaul.php

 

マカオ基本情報2

 投稿者:TGC  投稿日:2008年 3月 2日(日)06時42分17秒
編集済
  マカオの地理
マカオとは主に三つの土地からなる。
マカオ半島、タイパ島、コロアン島である。
それぞれは繋がっており、マカオ半島とタイパ島、タイパ島とコロアン島の間はそれぞれマカオ、タイパ橋、タイパコロアンコーズウェイで繋がっている。
大体はマカオ半島に揃ってはいるようだが、競馬場はタイパ島にある。

地図
http://www.macauguide.jp/map.php

関税
マカオからの貴金属、外貨の持ち出し、持ち込みは一切制限がない。関税も無く、買い物は安くすむ。
しかしながら香港を拠点としている俺らは香港に帰る際に香港の持ち込み制限に従わなくてはならない。そのため、以前も書いたが酒(ワインまたはリキュール)の持ち出しは1L、タバコは60本(または葉巻15本か刻みタバコ75g)までという制約がつく。

充電
マカオの電圧は、220V,50Hz。
日本から電気製品を持ち込む際は、変圧器が必要。
ただし、パソコンやデジカメなどで、AC INPUT 100-240V (100-220でもOK) 50-60Hzなどと書かれているアダプタを使っていれば、アダプタが変圧器の役割をしてくれるので、変圧器を通す必要はないらしい。

交通
マカオの大まかな交通手段はバス、タクシーで電車は無い。そもそも一つ一つはさして大きくない三つの島が合わさって出来ているので、作るメリットがあまり無かったのかもしれない。とりあえず車での移動がメインである。俺らのように大人数で移動するにはタクシーは多少大変だと思うのでバスがメインになると思う。更には自転車というのもある、レンタルもあるし、人力三輪車というのもある。自転車はホテルでも貸し出しをしている。ただしマカオ―タイパ大橋は自転車走行不可。また坂が多く車の混み合う市街はおすすめできない。

タクシーは日本に比べて非常に運賃が安い、初乗りが10パタカで1.5km、その後200mで1パタカ加算。待ち時間の料金は50秒につき1パタカ。荷物をトランクに載せると1つにつき3パタカ。空港からの乗車、コロアン島への乗車は5パタカが追加される。運転手は英語、ポルトガル語がわからない人が多いため、地図で場所を示すのが良い。タクシーは白(クリーム)と黒のツートンカラーが目印。
上述のような普通のタクシーのほかに、電話で呼ぶことのできるタクシーも存在し、こちらは黄色いボディが目印。タクシー会社に電話をすることで、指定の場所まで迎えに来てくれる。
(マカオ内からの電話番号:519519または3988800)
これらのタクシーの中では、運転手と乗客の間のコミュニケーションの円滑化をはかるため、中国語・ポルトガル語・英語で記されたマカオの主要観光スポットガイドが配布されているらしい。
空港内には片言の日本語をしゃべる運転手がいたりするが、メーターの数倍の運賃を請求されたりするので注意が必要。

バスはマカオ半島内は一律2.5パタカ、マカオ半島からタイパ島-3.3パタカ、マカオ半島-コロアン島が4パタカである。バスは乗る時は停留所で手を上げ、降りる時は車内の天井にあるゴム製のボタンを押す。ちなみに支払い時におつりが出ないので注意が必要。損したくない人は小銭が必要。運行時間は朝の6時から夜の12時まで。
更にはマカオの多くのカジノ・ホテルでは、フェリーターミナル等の主要ゲートからの無料シャトルバスが多く運行されているらしい。本数が15分や30分に一本など、比較的少ないものの、大変便利なので利用価値大。
詳細は、各ホテルまたはカジノのページを参照または別途問い合わせのこと。

バスの路線図を載せておく
http://fukachina.web.infoseek.co.jp/page084.html

人力三輪車は、マカオ特有の観光に適した交通手段と言える。
リスボアホテルのある南湾や西湾の海沿いをそよ風に吹かれながらのんびり走る体験は格別。利用の前には料金等を車夫との交渉が必要。
参考までに、通常の相場を掲載しておく。
チャーター1時間当たり:150パタカ
マカオフェリーターミナルから観音像:40パタカ
マカオフェリーターミナルからマカオタワー:70パタカ
マカオフェリーターミナルからセナド広場:80パタカ
マカオフェリーターミナルから媽閣廟:100パタカ

以下マカオでの乗り物について紹介したサイトを載せておく。

http://www.tabicom.com/macau/003info/inmacau.html

 

競馬、ドッグレース

 投稿者:TGC  投稿日:2008年 3月 2日(日)05時17分13秒
編集済
  MJ大好き「THE 競馬」がマカオにもある。
多分行く人はMJ以外にはいないと思うが一応載せとく。俺らが行く日程では7日にレースがあるっぽい。結構レベルが高い的なことが書いてある。
さらに競馬場にはカジノもあるとの事。
絶対にMJ一人で行かせないようにしなくてはならない場所である。

さらには馬ではなく犬を走らせるドッグレースもある。
こちらは賭けなくても、見るだけで入場料が発生し、入場料は、パブリックスタンドが10パタカ。 ボックス席は6~8人用で平日が80パタカ、週末・祝日が120パタカ。賭け金は30パタカ(10%のサービス料が別途必要)以上。
さらに基本的にレースが行われる日は月、木、土、日で午後7時30分からスタートし、約18レースが催されている。俺らが行くスケジュールでは6日に行われているらしい。

http://www.tabicom.com/macau/007play/race2.html

 

マカオタワー

 投稿者:TGC  投稿日:2008年 3月 2日(日)04時45分22秒
編集済
  マカオの名物といえばやはりこれ、マカオタワー。高さ338mを誇るマカオの象徴物の一つ。ここには様々なアトラクションが設けられており、かなり遊べる。

ここには233mの高さからマカオを一望できるレストランや展望台等があるが、特に有名なのは高さ233mの高さからのバンジージャンプ。これは世界で一番高い場所からのバンジーらしい。これを飛ぶと証明書がもらえ、かつマカオタワー内のショッピングやレストランの食事が割引されるメンバーズカードももらえるとの事。
他にもマカオタワーを外側の鉄格子から昇ったり、展望スペースからさらに上の部分に昇る(梯子利用)アトラクションなどスリリングなものが楽しめる。

ぜひマカオに行ったら行ってみたい場所のひとつである。

アトラクション紹介
http://www.macauguide.jp/tower_attraction.php

レストラン等紹介
http://www.tabicom.com/macau/005seeing/macautower.html
 

カジノ

 投稿者:TGC  投稿日:2008年 3月 2日(日)02時21分34秒
編集済
  マカオといえばカジノ。カジノいいよ、カジノ。
カジノと聞いても日本人はドラクエ以外ではあまり馴染みのない場所なので、簡単にここで紹介。

場所と入場
カジノはマカオの街のいたる所にある、しかしそのいたる所で身分証明を要求されるため、パスポートは必須らしい。また入った際にそのカジノの会員証を作らされるところも多い、これは大体のところが無料で作ってくれる。また使った金額に応じてポイントがつくらしい。

服装
服装に関しては意外にラフ、シャツにジーパンとかでもOK。しかしサンダルとかはNG。

チップ
基本不要。
かつては勝った際にディーラーがチップを巻き上げる風習があったらしいが、最近は少なくなったらしい。

ゲームの種類
主にバカラ、ブラックジャック、ルーレット、大小等があるが、それ以外にも様々なゲームがある。ここではいくつかのゲームのルールを紹介しておく。

バカラ
バカラテーブルの回りの客がバンカーとプレイヤーと呼ばれる2つのグループに分かれて、配られたカードの優劣を競いあう。配られたカード2枚または3枚の合計の下1桁が9に近い方が勝ちとなる。最低賭金は100パタカか1,000パタカでテーブルによって異なる。

ブラックジャック
ディーラーからプレイヤーに順に配られるカードの合計を21に近づけることで、ディーラーとプレイヤーが勝ち負けを競う。絵札はすべて10点、エースは1または11のどちらにも数えられる。その他のカードは額面通り。カードの合計が22点以上になったら、たとえディーラーでも負け。
テーブルによって最低賭金50パタカの所や100パタカの所など様々。最高賭金は1,000パタカあるいは5,000パタカで、テーブルによって異なる。

ルーレット
世界の各地で見られるルーレットと同じ。ただし0はひとつしかない。ディーラーの入れたボールが0から36のどこの数字の上で止まるかを当てる。数字への賭金は最低20パタカ。1つの数字に賭けるか、複数の数字に賭けるか、色(赤か黒)に賭けるかなどさまざまな賭け方がある。賭ける数字の数が少ないほど高配当になる。
プレイヤーには、回転盤の図と番号、色、四つの区分の組み合わせを記した賭けに使われるレイアウトと、ここ数回のゲームの当たり番号を書いた表が配られる。

ブーレ
ルーレットの回転盤のようにはっきりした数字ごとに分けられているのではなく、くぼみのある回転盤をもう少し大きな玉が回るのがブーレである。ブーレテーブルの25の数字は様々な賭け方のできるように区分けされている。最低賭金は20パタカ。

ファン・タン
磁器製のボタンを使って行われる中国に古くからあるゲーム。クルピエが、まずテーブルの上に山と積まれたボタンに逆さまに持った銀のカップをつっこみ、そのままずらすようにカップを一方に寄せる。プレイヤーが賭け終わったらカップを持ち上げ、4つずつボタンを取り除いていって最後にいくつのボタンが残ったかを当てる。賭け金は、残りのボタンの数1、2、3、4または偶数、奇数のいずれかの場所に賭ける。
ファン・タンの最低掛け金は100パタカ。欠けたり割れたりしたボタンも有効と見なされ、数に含まれる。プレイヤーは、小額紙幣の中に高額紙幣を挟んだり、札を折り曲げたまま賭けたりしないように注意すること。

大小
3つのサイコロを壺の中で振り、サイコロの目の出方を予測する中国式ゲーム。プレイヤーはサイコロが振られる時にどの目が出るかを賭ける。また3つのサイコロの目の合計が、大(11~17)か小(4~10)かで賭けることもできる。もしサイコロが重なって出たり何らかの支障があった場合、そのゲームはキャンセルとなり、もう一度サイコロを振るところからスタートされる。また3つのサイコロが同じ目となった場合は、どの目が出るかに賭けた場合を除いて、ディーラーの総取りとなる。賭け金の最低額は50パタカ。

スロット
マカオでハングリー・タイガーという愛称で知られているスロットは、どのカジノでも多種類設置されている。ほとんどは、1ゲーム1パタカ、あるいは2香港ドルでプレーできる。

トラブル、注意事項
・通常どのカジノでも内部撮影は禁止、トラブルの元になるので携帯などで撮影しないように。
・入り口のボディーチェックでは、大きな鞄などは中を見られる。盗難のリスクもあるので余計なものは持っていかないほうがいい。
・カジノ内に紛れ込んでいる娼婦とのトラブルは誰も責任を取ってくれない。日本人男性は特に狙われやすいが、決して買わないように。
・女性もまた露出度の高い服を着ていると娼婦に間違われたりすることもあるので注意が必要。
・カジノでなれなれしく隣に座ってくる、声をかけてくる中国人には絶対に注意が必要。(男女問わず)
普通の中国人は見ず知らずの日本人の隣に座ったり、絶対にしない。そういう時はたいていチップ、財布を狙っている恐れがある。絶対に隣に座らせない、チップに触れさせないようにすること。

こういった点をもう少し詳しく載せたサイトを以下に載せておく。

http://macau-navi.com/modules/pico3/index.php?content_id=1

 

マカオ基本情報1

 投稿者:TGC  投稿日:2008年 3月 2日(日)01時47分23秒
編集済
  結構直前になっちゃったけどマカオの情報を少し。

歴史
マカオは元ポルトガル領で1999年12月に中国に返還、しかし変換後50年間はマカオに自治権があるため、香港同様一国二制度という形で統治している。ポルトガルはかつてマカオを東アジアとの貿易、さらにキリスト教布教の拠点として設置された、そのためキリスト教の寺院や教会、遺跡等が多数ある。

気候
マカオの気候は年間の平均気温が20度以上、年間の気温も16度~25度と変化が少ない。湿度は高く平均して73%~90%である。雨が多く、年間降水量は約1,700ミリに達する。しかしながら我々が行く三月は冬に値するため、比較的寒い。参考までに三月のマカオの月間平均最高気温は20.7℃、月間平均最低気温は16.2℃、平均湿度は85%である。
また、香港同様屋内ではガンガン冷房を効かせる文化らしく、羽織るもの一枚くらいは持っていったほうがいいとの事。まぁ季節は冬のようなので要らぬ心配かもしれないが。

通貨
マカオの通過はパタカとアボス、1パタカ=100アボス。
HK$とパタカはほぼ等価で、マカオ内でHK$はそのまま使える。しかしながらパタカは香港では使えないw(香港>マカオ≒イギリス>ポルトガル?)更には日本でパタカは両替できない。(HK$は場所によって可)

言語
中国語(広東語)とポルトガル語が公用語だが、日常会話はほとんど広東語。
英語は商業用に使われ、ホテルや高級レストランでは通じるが、タクシーやバス、地元の店での会話は通じないことが多い。困ったときには筆談が効果的

緊急連絡
香港同様999。以下のHPの「基本情報」のところにその他の様々なサービスの番号の一覧があるので、西村は一応チェックしておいた方がいいかも。

あと個人的に向こうでトラブルがあったときのために、誰かしら携帯を持っていったほうがいいのではと思うのだが。(もちろん今持ってる奴はそのままでは使えない、また充電とかの問題があるので旅行会社とかがやってるやつがいいと思われる。)んでその他の人はその番号を控えておき、何かあったらそこに連絡とかのシステムを作るべきかと。まぁみんな常に団体行動なら必要ないけど。

http://www.tabicom.com/macau/

 

(無題)

 投稿者:ヒガシ  投稿日:2008年 3月 1日(土)09時14分35秒
  バリ島行ってきました。

両替は空港より現地がいいのは確かだね。

ただお金を数えるフリして渡す金額を減らすなど、世界にはスゴい人がたくさんいるみたい。気をつけましょう。
 

マカオ

 投稿者:maejima  投稿日:2008年 2月29日(金)19時49分1秒
  ギャンブルの借りはギャンブルで!
目には目を!歯には歯を!
 

田口すごいわ汗

 投稿者:riko  投稿日:2008年 2月28日(木)15時24分28秒
  ずいぶん調べてあってびっくりよ(笑)とりあえず両替はレートと手数料からみて、みんなで一括して現地で両替するのが一番じゃないかなぁ!ただ両替直後ってスリに狙われやすいらしいから注意は必要だけどミ・ω・ ミあと香港ってゆっても広いから、先にある程度この地域でってのを決めといたらいんじゃないかな^o^特にご飯とかはその方が調べやすそうキラキラ  

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