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Van Morrison

 投稿者:大塚  投稿日:2017年12月11日(月)22時24分18秒
  Roll With The Punches/2017年

前作に比べて今回はジャケットが今ひとつだったので購入をためらっていたが
評判がよかったのでやっぱり買ってしまった
多くのベテラン・ミュージシャンがやってるようなブルースを主体とした作品だった

以前にもこのような傾向のアルバムをヴァンは作っているがやはり出来はかなりいい
今回はゲストをかなりフューチャーしたリラックスした曲が多く
なかでもクリス・ファーローとジェフ・ベックの貢献度が高い
『Stormy Monday / Lonely Avenue』と『Bring It On Home To Me』の
ジェフのギターソロはとてもエモーショナルに響く

ラストワルツで『アイリッシュ・ララバイ』と『キャラバン』を目撃してしまって以来
今でもあのパフォーマンスが脳裏から離れることはない
今月1日には早くも38作目となるジャズのカバーを中心としたアルバムが出た
北アイルランドが生んだすばらしいミュージシャン
Van The Man
 
 

Tim Hardin

 投稿者:大塚  投稿日:2017年12月 4日(月)18時33分56秒
  Bird On A Wire/1971年
Painted Head/1972年
Unforgiven/1981年

「Bird On A Wire」はマイク・マイニエリやジョー・ザビヌルなどジャズ畑の人が支える
このアルバムはハーディンが60年代からフォークやブルースに取り入れていた
ジャズ的な方向の味付けの完成形とでも言ったらいいのだろうか
だがそんな音楽性などはどうでもよくて真っすぐに心の傷を映すような自伝的な傑作ロック・アルバムである

次回作「Painted Head」のライナー・ノーツには
今野雄二氏の「ぼくの生命の糧というべきアルバムをお届けします」と書いてあり
一般的なロキシー・ミュージックの今野さんのイメージとはずいぶん違うなと思った記憶がある
この72年作はブルースなどのカバー集でロンドン録音
ジェシ・ウィンチェスターの『Yankee Lady』は改めて楽曲のよさを引き出した

1974年に9作目の『NINE』を発表するがオリジナル・アルバムはそれ以降途絶えて
結局1980年12月29日に亡くなってしまう

ティムに関してはバッドラックな面ばかり強調されがちだが
死後すぐにリリースされた『Unforgiven』でのニッキー・ホプキンスを
バックにしたタイトル曲を聴くとまだ十分創作意欲もあったことが分かる
リラックスした中にも心に訴える歌はリチャード・マニュエルとも似た匂いを感じるし
ティム・ハーディンにはまだ歌っていてほしかったと今でも思う
 

Steve Winwood Dave Mason

 投稿者:大塚  投稿日:2017年11月30日(木)18時42分43秒
  Winwood : Greatest Hits Live/2017年

スティーヴ・ウィンウッドの最新作はライブ・アルバム
スペンサー・デイヴィス・グループ トラフィック ブラインド・フェイス
そしてソロ活動とデビューして50年以上ほぼ休みなく活動が続いている
その割にはソロ作品は前回の「Nine Lives」が9作目だからこれは10作目
丁寧に時間をかけてアルバム作りをするのが彼のやり方なのだろう

ライブ作品といってもしゃべりも観衆を煽るかけ声などは一切なくて
淡々と過去の名曲を演奏するだけだ
バック・メンバーも腕達者でスティーヴがオルガンからギターに
持ち替えると他のメンバーがオルガンを弾くといった感じだ
スティーヴは60年代から「ロックは流行じゃないんだ」と言い続けていたが
彼らが演奏する音楽もロック・ミュージックの一つの形態であることには間違いない
演奏内容は間違いなくすばらしいがもう少しライブならではの臨場感があっても良かったかもしれない

Live At XM Radio/2003年

一方 デイヴ・メイソンも現在もツアーを続けていて
『40,000 Headman』『Dear Mr. Fantasy』など
トラフィック時代の曲も演奏している
2003年のライブ録音だが70年代の『Certified Live』と比べても見劣りしない
デイヴも相変わらずの持ち味でパワーもあるしまだまだ元気に活動してほしい

叶わぬこととは思うがこの二人のトラフィックをもう一度見てみたいものだ
 

Gregg Allman

 投稿者:大塚  投稿日:2017年11月25日(土)17時28分22秒
  Searching for Simplicity/1997年
All My Friends: Celebrating The Songs & Voice Of Gregg Allman/2015年
Southern Blood/2017年

今年はオールマン周辺では訃報続きです
1月 ブッチ・トラックス
6月 シー・レヴェルのギタリスト ジミー・ノールズ
9月 長年の友人でキャプリコーン時代のプロデューサー ジョニー・サンドリン
そして5月にはグレッグまで亡くなってしまった

1997年の「Searching for Simplicity」はサザン・ロック路線で
まだ10代のデレク・トラックスが2曲参加している
グレッグが50歳前後の作品だが内容もパワーも十分あるし隠れたる名盤でしょう
この路線で1枚オールマン・ブラザーズ・バンドでもつくってほしかった

最新作『サザン・ブラッド』は
オリジナルを書き下ろす時間が限られていたのでカバー中心の作品になった
オリジナル曲『My Only True Friend』 リトル・フィートの『Willin'』
そしてグレイトフル・デッドの『Black Muddy River』などのカバー曲も
いつものように普通に歌っている
レオンの『Hummingbird』も録音の予定にあったようだが時間的に叶わなかった

グレッグ・オールマンとキャプリコーン・ファミリー
そしてデュアン・オールマンに大きな拍手を!
 

The Allman Brothers Band

 投稿者:大塚  投稿日:2017年11月22日(水)21時37分41秒
編集済
  本日送りましたので金曜日には着きます
この紹介文はあと何回か書いていきます

Win, Lose Or Draw/1975年
今となってはあまり話題にならないアルバム
ホワイトアルバムのようにメンバーのソロ作品の寄せ集めの印象がある
ジャケットからして誰もいなくなったバーの風景
見開きのジャケットにはメンバーの顔写真すらない
とはいってもバンドとしてやる気がないだけで個人の創作意欲は十分に高いので
ひどいアルバムというわけではない
とくにグレッグがリードボーカルの『Can't Lose What You Never Had』と
『Win, Lose Or Draw』はまだこのバンドに十分可能性を感じたが翌年解散した
皮肉にも全米アルバム・チャートの5位に輝いたのだそうだ
プロデュースはジョニー・サンドリンとオールマンズ

Enlightened Rogues/1979年
この作品はトム・ダウドがプロデューサーに復帰して作られた再結成作
チャック・リーヴェルがシー・レヴェルに行ってしまったのでダン・トーラーを加えての録音
シングルカットされた『Crazy Love』が全米でヒットした
この時期のライブ映像は今も簡単にみられるがかなりテンションの高い演奏だと思う
ディッキーとダン・トーラーの相性はよくてグレッグにも力強いボーカルが戻って来た
ブルース・ナンバーの『Need Your Love So Bad』は70年代初期を彷彿させるし
ディッキーもインストの『Pegasus』や『Sail Away』などで存在感を示すが
この年キャプリコーンが倒産してしまいサザン・ロックも終焉に向かう

Brothers Of The Road/1981年
アリスタに移籍しての2作目
シングル『Straight From The Heart』のおかげでどうも印象が悪いアルバム
家のレコード棚に置かれていたレコードはたぶん20年以上聴いてなかったと思うが
以前思ったほど悪く感じなかった
今時どこのロックバーでもこのアルバムを積極的に掛けるところはないと思うけど

やはりグレッグの曲がいい
『Never Knew How Much (I Needed You)』
『Things You Used To Do』
後者のサザンロックは終わってないぜとでも言いたげなディッキー・ベッツのスライド・ギターも最高
 

Jim Croce

 投稿者:G  投稿日:2017年11月22日(水)02時05分13秒
  その昔、下北ストーリーズのマスターと誰の歌声が一番やさしいかという話をして、ジムクローチで一致した  

Delbert McClinton

 投稿者:大塚  投稿日:2017年11月20日(月)19時01分5秒
  Delbert McClinton & Self-Made Men
Prick of the Litter/2017年

デルバート・マクリントンは1940年生まれテキサス出身
1960年にブルース・シャネルのバックで『Hey Baby』という曲でハーモニカを担当
1962年にブルース・シャネルのヨーロッパ・ツアーでデビュー前のビートルズと知り合う
そのときにマクリントンがジョンにハーモニカを教えたとかいった物語も存在するらしい
実際に『Hey Baby』のフレーズが『Love Me Do』に応用されたといわれているが
後年のマクリントンのインタヴューによれば吹いているのをジョンが見ていたぐらいの感じかな

現在まで20枚以上のアルバムをコンスタントにリリースしている割には知名度はまったくなし
長年ロックを聴いてる人でもマクリントンを知らない人が多いかもしれない
ヒット曲はジェリー・ウイリアムスのカバーの『Giving It Up For Your Love』ぐらいだし
ブルース・ブラザーズでデルバート & グレンの『B Movie』がカバーされたこともある
ボニー・レイットはマクリントンのことをテキサス・ロードキングと呼んで
『Good Man, Good Woman』を一緒に録音してお互いのアルバムに収録している

最新作『Prick of the Litter』は今までの作品よりジャズ色が強い感じだが
相変わらずの歌声で旧友グレン・クラークが参加している曲もある
ストーンズのように王道路線を50年以上も最前線でいることもりっぱだが
このテキサス・ロードキングの長年の活動にも大きな賛辞を送りたい
 

Jim Croce

 投稿者:大塚  投稿日:2017年11月18日(土)17時37分34秒
  You Don't Mess Around with Jim/1972年

聴いたとたん簡単に70年代気分に浸れる代表的なシンガー
実際には作曲作詞もするシンガー・ソング・ライターなのだが
当時はカントリー寄りのポップなシンガーという印象だった

今聴くと歌詞の内容も多彩なソング・ライターであることが分かる
タイトル曲は地元のハスラーのビッグ・ジムとアラバマからやって来たスリムの決闘の話
『Box #10』は田舎から出て来たギター少年がブロードウェイですっからぴんになって
母親に金を送金してくれという内容

一番誰にでも知られている曲は『Time in a Bottle』
たぶん自分が中学生の頃にはラジオで頻繁にかかっていたに違いない
このファースト・アルバムは1972年ジムが29歳の時にリリースされるが
翌年の1973年9月にツアー会場への移動中の飛行機が墜落して
ギタリストのモーリー・ミュライゼンとともに事故死してしまう

ニューヨークにはなじめないよと歌った男の30年の生涯であったが
その意志は息子のエイドリアン・ジェイムズ・クロウチに引き継がれている
 

A.J. Croce

 投稿者:G  投稿日:2017年11月16日(木)01時32分49秒
  そいつは楽しみだ  

A.J. Croce

 投稿者:大塚  投稿日:2017年11月15日(水)22時04分51秒
  A.J. Croce/1993年
Just Like Medicine/2017年

ジム・クロウチの息子のデビュー・アルバム
音楽性は父親とは違いジャズ色が強くメイン楽器はピアノ
バックアップのメンバーも名人揃い
ジム・ケルトナー ロベン・フォード ロン・カーター
ティム・ドラモンド ベルモント・テンチほか
プロデュースはジョン・サイモンとTボーン・バーネット

今年出た「Just Like Medicine」はダン・ペンの協力でソウル・アルバムを目指したらしいが
十分A.J.クロウチの柔軟な音楽性も反映されている
2曲目の『The Heart That Makes Me Whole』はレオン・ラッセルと共作で
3曲目の『Name Of The Game』はジムの未発表曲だそうだ
録音はモノラルでこれはダン・ペンの提案だろうか

デビューしてからもう20年以上経ってるから
そろそろジム・クローチのカヴァーアルバムを作ってもいいと思うが
とても才能がある人なのでまだやりたい音楽がいっぱいあるようだ
 

Sean Costello

 投稿者:大塚  投稿日:2017年11月12日(日)10時15分38秒
  Cuttin' In/2000年

レヴォン・ヘルムの「The Midnight Ramble Sessions Vol. 2」で初めて知った
ショーン・コステロという若者がギターを弾きブルースを歌い始めた時
これは凄いブルースマンがいるものだと驚いた
ピアノはジョニー・ジョンソン そしてレヴォンの手慣れた演奏

18歳でスーザン・テデスキーのデビューアルバムでギターを担当し
その後独立してこのセカンドアルバム「Cuttin' In」を発表した時は20歳そこそこ

調べてみると残念ながら2009年に28歳で亡くなっていた
遺作は2008年の「We Can Get Together」
少しスティーヴ・レイヴォーンを連想させるが
音楽の幅を広げている最中に糸が切れてしまったのは残念だ
やはり才能と知名度と寿命は比例しないのか
 

Kris Kristofferson

 投稿者:大塚  投稿日:2017年11月 8日(水)19時11分8秒
  Kristofferson/1970年
Live from Austin Texas/1981年
Closer To The Bone/2009年

ジャニスが歌って有名になった『ミー・アンド・ボギー・マギー』
ファースト・アルバムでは「カントリーに聞こえたらカントリー・ミュージックさ」と
前置きして歌い始めるが地元テキサスでのライブでは激しいビートを伴って
ロック・バージョンに生まれかわっている

メンバーはグレン・クラークとドニー・フリッツのダブル・キーボード
クラークは『ボギー・マギー』でハーモニカも演奏している
ギターはまだ若々しいスティーヴン・ブルートン
クリストファーソンは今年で81歳だそうだが今もライブ活動も続けているそうだ

2009年の「Closer To The Bone」はジョニー・キャッシュや
シニード・オコナーについて歌われている曲もある
声のトーンは以前より低くしわがれていて深みを感じるような歌声だ
全体に弾き語りに近い印象だがドン・ウォズやジム・ケルトナーと
スティーヴンもギターとマンドリンでバックを支えている

そしてこのアルバムはこの年亡くなったスティーヴンに捧げられている
 

Joe Cocker

 投稿者:大塚  投稿日:2017年11月 5日(日)19時33分58秒
  Heart & Soul/2004年

ジョー・コッカーはマッド・ドッグスでの圧倒的な歌っいぷりとヨレヨレ感が
たまらなくロックしていたようなイメージが大きい
グリン・ジョンズの本によれば最終のテープチェック時の無表情なジョーの態度が
レオンやデニー・コーデルとの複雑な関係を表していた

その後「愛と青春の旅立ち」のおかげで一般的にも有名になり
大人の歌手に転向して売れ先に向かっていたのかなと当時思っていたが
ロック魂は晩年まで衰えることがなかった様だ
ヨーロッパでは相変わらず人気があったようでライブアルバムも強力な作品だし
アルバムも20枚以上リリースしている
初期の頃からのメンバーのクリス・ステイントンも
クラプトン・バンドと掛け持ちしながらジョー・コッカーを支えた

ジョーが亡くなったときポール・マッカートニーは
 ジョーとプロデューサーのデニー・コーデルがアップルのスタジオに来て
 『With a Little Help from My Friends』など録音したものを聴かせてくれてとても嬉しかった
とコメントしている

2004年の作品「Heart & Soul」では
マーヴィンの『What's Going On』で始まり
ポールの『Maybe I'm Amazed』  ジョンの『Jealous Guy』
ジェイムス・テイラーの『Don't Let Me Be Lonely Tonight』

2007年作ではジョージの『Beware Of Darkness』
ディランの『Ring Them Bells』をカバーしている
グリンの息子のイーサン・ジョンズがプロデュースを担当した
 

レオンラッセル

 投稿者:  投稿日:2017年10月29日(日)14時51分22秒
  彼の第一線からの自殺願望的離脱はロック界の謎のひとつ、個人史レベルで何かあったのかと思ったりもする  

Leon Russell

 投稿者:大塚  投稿日:2017年10月29日(日)11時37分39秒
  今年は65枚ぐらいかな 11月中にはなんとか

Americana/1978年

1971年のバングラデシュ・コンサートの
『Jumpin' Jack Flash/Youngblood』はあまりにも強烈だった
鋭い目つきでバンドを仕切る圧倒的な存在感
演奏中は常にクールに振る舞いニコリともしない
これがロックなんだという思い入れが徐々に自分自身を苦しめたかは
よくわからないがシェルター・レコードの何枚かはこの路線でいっていた
やがてスワンプロックの季節も過ぎてシェルターを去るレオン

1978年にパラダイス・レコードから発表したのが『アメリカーナ』
ジャケットには小型犬を抱いて僅かに微笑むレオンの姿が写る
音の作りも以前のようなスワンプロックではなくAORに近いリラックスした音だった
実はこのレコードは今回初めて聴いたのだが思ったより違和感を感じなかった
たしかにレオンはスワンプロックを作った重要人物のひとりだが
もっと幅広い音楽性があるのを分かっているのからだろうか
彼にとってはロックもカントリーもスタンダードも同じ音楽なんだということなんでしょう
 

直哉君

 投稿者:  投稿日:2017年10月27日(金)02時57分52秒
  最終的に何枚ぐらいになるの、作業のペース配分があるからさ  

Bruce Springsteen

 投稿者:大塚  投稿日:2017年10月24日(火)11時04分40秒
  今年も少しですが書いていきます

Live LA 1973年

明日なき暴走の30周年盤には1975年のハマースミス・オデオンの
映像が納められているが1973年5月のデビユー間もない頃のライブ映像が
3曲だけボーナス収録されている

「全国からの声援を受けて最初に登場するのは
70年代の新しいアーティスト ブルース・スプリングスティーンです」という
MCに導かれてブルースはピアノを弾きながら『夜の精』を歌いだす
デビュー間もない1973年5月LAでのライブ録音だ

メンバーはドラムスの”マッドドック” ヴェニ・ロペス  ベースはゲイリー・タレント
まだ長髪のダニー・フェデリッシとクラレンスがブルースのボーカルを支える姿が美しい
後の主要メンバーのロイ・ビタンもリトル・スティーブンもまだいない

2曲目はセカンドアルバムに収録された『ワイルド・ビリーズ・サーカス・ストーリー』

3曲目が『サンダークラック』
残念ながら途中でフェイドアウトしてしまうので今回はバークレイのライブに差し替えた
この曲は「Tracks」というボックス・セットに収録される前までは未発表曲だったが
このキャッチーな曲をセカンド・アルバムに収録しなかったのはもったいなかった
ギター小僧丸出しで楽しそうに演奏するブルースの姿はすでにただ者ではない雰囲気が漂う
 

直哉君

 投稿者:  投稿日:2017年 5月14日(日)20時55分8秒
  どもです  

探してみましたが

 投稿者:大塚  投稿日:2017年 5月14日(日)15時35分4秒
  渡した分がすべてのようです
 

聴きました

 投稿者:  投稿日:2017年 5月14日(日)01時17分53秒
  二人歩きと、ナイトウイークセレナーデ、ほんの少しだけれど、が無かったけど、もはや音源はないのかねぇ、もちろん捨ててしまった俺が悪いのだが  

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