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DAC出力電圧

 投稿者:TAKA  投稿日:2018年 9月19日(水)22時07分46秒
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  自作でDAC基板を作成したいと考えています。
DAC出力電圧について教えてください。
PCM1974のデータシートを見ると出力2Vrms, 4.5Vrms両方の場合のアナログ回路例が書いてあります。ダイナミックレンジがよくなる4.5Vrmsにしようと思うのですが、
以下のリンク先を読むと、民生品のプリアンプに入力する場合は、
2Vrmsにすべきなように思います。
http://d.hatena.ne.jp/hikaru149/20130320/1363763484
2Vrms, 4.5Vrmsをジャンパ切替できるようにしておけばよいのですが、
アナログ信号部分にジャンパは使いたくないと思っています。
ここでは常識かもしませんが、
自作する場合のアナログ出力2Vrms, 4.5Vrmsの選択基準を教えていただけないでしょうか。
アンプも自作する場合は性能の良い4.5Vrmsを選ぶとよいかもしれませんが、
市販アンプと接続する場合について教えてください。
 
 

Re: 再頒布お願い

 投稿者:ヒロ  投稿日:2018年 4月17日(火)01時59分7秒
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  > No.774[元記事へ]

Derumonteさんへのお返事です。

> 「PiDAC4497 AK4497 使用 Raspberry Pi 用 DAC 変換基板」
> 「PiSRC4137 /  Raspberry Pi 用サンプル周波数&フォーマット変換基板」
>
>  再頒布お願いします!

あれ? まだリリース中なので古いキャッシュをご覧になっているかも・・・。
 

再頒布お願い

 投稿者:Derumonte  投稿日:2018年 3月21日(水)20時21分11秒
返信・引用
  「PiDAC4497 AK4497 使用 Raspberry Pi 用 DAC 変換基板」
「PiSRC4137 /  Raspberry Pi 用サンプル周波数&フォーマット変換基板」

 再頒布お願いします!
 

RA200-084

 投稿者:山本  投稿日:2018年 3月 5日(月)17時27分57秒
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  アンプ基板をようやくつくりはじめました。
是非、トランスRA200-084の再頒布お願いします。
 

トランス

 投稿者:ALS  投稿日:2018年 3月 3日(土)08時56分37秒
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  ヒロ様

本日「高精度アンプ」の基板を注文させていただいた者です。
高精度アンプ製作記に載っておりましたトランス「RA-200」はいずれ再製作されるのでしょうか。

再製作されるのであれば、その際に購入出来れば幸いです。
よろしくお願いいたします。
 

Re: 注文リストのDAC4490-5v1について

 投稿者:ヒロ@出先  投稿日:2018年 2月13日(火)12時22分46秒
返信・引用
  > No.770[元記事へ]

ハニバルさんへのお返事です。

> お世話になっております。
> 注文リスト(エクセルファイル :2018/02/06現在)ではDAC4490-5v1に取り消し線が入っています。
> これは注文が出来ないということでしょうか。
> 注文出来ないということであれば、再製作をリクエストしますので何卒よろしくお願いいたします。

在庫切れ中のため注文を受け付けられない状態です。
次作るとすればAK4490とAK4493の両方が使えるパターンがいいかもしれません。
 

注文リストのDAC4490-5v1について

 投稿者:ハニバル  投稿日:2018年 2月 6日(火)07時12分3秒
返信・引用
  お世話になっております。
注文リスト(エクセルファイル :2018/02/06現在)ではDAC4490-5v1に取り消し線が入っています。
これは注文が出来ないということでしょうか。
注文出来ないということであれば、再製作をリクエストしますので何卒よろしくお願いいたします。
 

DAC-1704再々配布のお願い

 投稿者:gunm  投稿日:2017年 9月 6日(水)23時20分16秒
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  配布が終わったばかりで恐縮です。迷っている間に終わってしまいました。何卒お願いします。  

DAC1242-1.6

 投稿者:リーニェ  投稿日:2017年 9月 3日(日)22時09分32秒
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  ヒロ様こんばんは。
ひょんな事からFN1242Aチップが一つ手に入ったので、DAC1242-1.6を製作してみたいのですが、基板再頒布のご予定はございませんでしょうか。
宜しくお願い致します。
 

LT3080リベンジ

 投稿者:大塚@中野  投稿日:2017年 7月 7日(金)12時46分18秒
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  最近のLDOは小容量品が多く1A以上の製品が限られていましたが、LT308Xシリーズ展開として3A品がラインアップ。TO220で5本足(しかも千鳥)は実装に躊躇するところです。秋月電子でも部品販売のみで基板キットは出ていません。貴殿の頒布品が唯一です。現行品は足回りの修正要ということでリベンジ品のご検討をお願いいたします。
 細かいことを述べますが、すべてたわごとです。
1.SMD対応
   PKG展開としては通常TO220ですが、前述のとおり千鳥足配置になっており、スペースファクターがよくない。3A品のLT3083使用時は特に放熱考慮する必要ありますが、DD-PAK実装対応としてPCBの裏面に全ベタでフランジと接続できれば、あとは放熱シートで何とでもなる。(本当か?)
2.部品配置最適化
  ユーザーが使用部品の選択拡大および放熱対策とするため、D1~4、C1、C2を外付けとする。C3は不要。C4はセラミック品可能でSMD化
3.DS記述の応用回路の適用
 a:ソフトスタート機能(LT3080 DS17ページ中段)
  swダイオード1本+キャパシタ1本追加で実現可能
 b:RSET抵抗値低減(LT3080 DS16ページ下段)
  Vout-SET端子間に抵抗1本追加することでRSET抵抗値を1桁低減でき、Vout範囲が拡大する。
 

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