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THFA フジパンCUP 第6回東北サッカー大会 2日目

 投稿者:6年生親  投稿日:2018年12月 9日(日)18時56分26秒
返信・引用
  本日はフジパンカップの1位トーナメントに出場しました。
結果は、3位となりました。詳細は以下の通りです。

第1試合(準決勝) vsベガルタ仙台(宮城県)
 前半:0-1
 後半:0-0
 合計:0-1
ピッチには、昨晩の間に降った雪が若干残る中、試合は行われました。序盤からピッチをワイドに使うベガルタがゲームをコントロール。なかなか有効な攻撃ができないまま、ベガルタの猛攻をしのぐ時間が続きました。我慢の時間帯が続きましたが、前半15分過ぎ、ペナルティエリアで微妙な判定でPKを与えてしまい、失点を許しました。
後半に入り、あとがないヴェルディはフォーメーションを変更し、反撃の狼煙をあげます。後半序盤こそ相手の攻撃を許しましたが、そこからはヴェルディペース。キーパーとの一対一となる場面など、3度の決定機を迎えました。観客も徐々に増え、逆転劇を期待する観客からの応援を背に、必死に頑張りました。しかし、惜しくも得点は実らず、そのまま試合終了。あと一歩のところまできましたが、やはり、強かったです。

第2試合(3位決定戦) vs米沢F(山形県)
 前半:0-0
 後半:1-1
 延長:0-0
 PK戦:3-2
全少前の最後の公式戦となる試合は、準決勝での敗戦を引きずって、押し気味に進めるも得点できないもどかしい時間が続きました。試合が動いたのは後半。5年生キャプテンがクロスをスライディングで合わせ、待望の先制点。このまま追加点となるかと思わせるような展開でしたが、一瞬の隙を突かれて失点を許しました。その後も押し気味に進めるも追加点は奪えず試合終了。PK戦となりました。張りつめた空気の中、エースがキーパーもつとめ、2本を止める大活躍。
無事に勝利を納めました!

今大会は東北制覇をかけた最後の試合でしたが、あと一歩でした。決勝戦では、ベガルタ仙台が7ー0の大差で勝利し、優勝しました。ここぞの時に得点できる決定力は、我々も見習わなければならないところです。
全国に向けて多くの課題が出ましたが、あと二週間で全国大会です。しっかり調整して、全国大会でベガルタにもリベンジといきたいところです。
最後に、雪の中、会場設営や大会運営してくださったスタッフの方々、ありがとうございます。対戦してくださったチームのみなさん、ありがとうございます。ご指導頂いたコーチの方々、ありがとうございます。
選手のみなさん、残り少ない期間ですが悔いが残らないように頑張りましょう!
 

THFA フジパンCUP 第6回東北サッカー大会

 投稿者:6年生親  投稿日:2018年12月 9日(日)00時18分29秒
返信・引用 編集済
  本日は、東北のチャンピオンを決めるフジパンカップに参加しました。この大会は、先日行われた全日本少年サッカー大会県予選の各県上位2チームずつと、青森、秋田、宮城、山形から奨励枠などで1チームずつプラスされた計16チームで東北の覇権を競い合う大会です。
本日は予選リーグに参加しました。

第1試合 vsFCアルコ(宮城県)
 前半:1-0
 後半:2-0
 合計:3-0
12月らしい気温となった本日の初戦は、なかなか身体が温まらず、序盤から苦戦を強いられました。
そんな中、先制点をあげたのは司令塔。これで流れが一気にヴェルディに傾きます。後半に入り、エースが追加点と終了間際にもダメ押し。いい形で、初戦のスタートを切ることができました。

第2試合 vs仁井田R(秋田県)
 前半:0-0
 後半:2-0
 合計:2-0
2試合目は秋田の強豪、仁井田レッドスターズ。6年生が少ないチームですが、スピードや力強さはかなりなもので、序盤は押され気味の展開が続きました。キーパーの超ファインセーブなどに救われ、前半は無失点で切り抜けました。
この状況を打開したのは、スピードスターの絶妙なパスからエースの一撃。この先制点から勢いを取り戻すと、5年生エースも負けじとミドルで一点。2連勝となり、この時点で1位通過が決定しました。

第3試合 vsフォルトナ(山形県)
 前半:0-0
 後半:2-0
 合計:2-0
メンバーを若干変更して臨んだ3試合目。開始早々、危険なシーンがチラホラ出てしまい、うまく噛み合わない感じが見受けられました。少しすると落ち着きを取り戻し、安定してきましたが、得点をとれぬまま前半終了。
後半はメンバーを戻して臨みました。苦しい状況を打開したのは、やはりエースの一撃。遠目のミドルで先制すると、同じように遠目のミドルで追加点。あわやハットトリックかと思う場面もありましたが追加点はならず。最後はメンバーを大幅に入れ替えて、しっかり守りきって勝利しました。

明日は1位トーナメントとなり、2試合勝てば東北チャンピオンとなります。1位トーナメントに進出したチームの中で、3試合全勝無失点で勝ち上がったのは、ヴェルディとベガルタ仙台の2チームのみです。奇しくも初戦はこのベガルタとの一戦になります。
ベガルタ仙台とは、これまでも東北大会で何度か顔を合わせていますが、勝ったことがありません。おそらく、現時点で東北最強にもっとも近いチームだと思います。東北制覇に向けて、絶対に避けては通れない最大の障壁であり、ここを乗り越えられれば、今月末の全少全国大会への大きな自信に繋がるはずです。何とか勝って、次のステップへ弾みをつけたいところです。
明日も雪予報で寒いようですが、全力を尽くして頑張ってほしいです!みなさん、応援よろしくお願いいたします!
 

第42回全日本U12サッカー選手権大会組み合わせ決定

 投稿者:YNWA  投稿日:2018年12月 3日(月)21時31分36秒
返信・引用 編集済
  12月26日開幕の『第42回全日本U12サッカー選手権大会』の組合せ抽選の結果、なんと!東京代表の東京ヴェルディと同じグループJに入りました。

他にも昨年の準優勝チーム北海道代表のコンサドーレ札幌、2年連続出場の山口県代表スリーエスFCが同グループです。

初出場のヴェルディ岩手にとっては、なかなか手強いグループではありますが、各都道府県の熾烈な予選を勝ち上がってくるチームは、どこのチームも楽な相手ではありません。期せずして、同じヴェルディの下部組織同士が凌ぎを削るなんて夢のような話です。

選手の皆さんには、臆することなく持った力を出し切って、ヴェルディ岩手旋風を巻き起こして欲しいと思います。

きっと多くの先輩達や、そのご父兄の皆さん、ヴェルディ岩手ファミリーが遠くから声援を、思いを届けてくれることと思います。

選手の皆さん、監督・コーチの皆さん、サポーターの皆さんも一丸となって、大会を盛り上げていきましょう!

皆様からの熱いメッセージをお待ちしております!

l

 

Re: JFA 第42回全日本U―12サッカー選手権大会岩手県予選 最終日

 投稿者:Vサポ  投稿日:2018年10月22日(月)00時49分21秒
返信・引用
  全少メンバーの皆さん、父兄さん
優勝おめでとう御座います!

これまで数々のタイトルを獲得してきたヴェルディ岩手ですが、何故か全少だけは… というジンクスをジュニア発足11年目でとうとう破ってくれましたね。
本当におめでとう御座います。
この勢いで全国大会でも上位目指して頑張って来て下さい!

5年生の皆さんも今後が楽しみですね。来月から始まる新人戦、5年連続決勝進出、そして3連覇目指して頑張って下さい。
 

JFA 第42回全日本U―12サッカー選手権大会岩手県予選 最終日

 投稿者:6年生親  投稿日:2018年10月21日(日)23時18分50秒
返信・引用 編集済
  本日は全少の最終日でした。
先週より、子供たちの合言葉となっていた、ヴェルディの歴史を塗り替えようとの言葉通り、見事優勝を果たしました!
試合の詳細は以下の通りです。

第1試合(準決勝) vs グルージャ盛岡
 前半:1-0
 後半:1-0
 合計:2-0
準決勝は、先月の北銀杯東北大会決勝で0ー4の敗北を喫したグルージャ盛岡。リベンジを果たすべく、気合いを入れて挑みました。
昨日は多くの学校が学習発表会だったため、試合前日の練習がなく、気合いは入れて挑んだものの、動きが固く、緊張感のある展開が続きました。なかなか得点がとれない状況でしたが、セットプレーから5年生キャプテンのヘッドで先制。後半に入り、エースが追加点を決め、勝利を納めました!

第2試合(決勝) vs Grows
 前半:2-1
 後半:4-0
 合計:6-1
ヴェルディとして、初の全少での決勝の舞台。前半から攻勢をかけ、5年生エースが先制。相手のエースに同点にされるも、こちらもエースの追加点により、1点差で前半終了。後半に入り、5年生エースが芸術的なヘッドで追加点を決めると、エースがサイドをえぐって中央に詰めていた司令塔が合わせて4点目。その後、すぐに5年生エースが5点目を決め、ハットトリック!最後はエースがだめ押しの6点目。
見事な戦いぶりで、優勝をもぎ取りました!

ヴェルディの歴史を塗り替えようとの言葉通り、全力を尽して戦った選手たちを誇りに思います。
そして、ここまで導いてくださった監督・コーチの方々、本当にありがとうございます。全国大会に向けて、さらにパワーアップできるよういままで以上にご指導お願い致します!
最後に、大会を運営してくださったスタッフおよび、関係者の方々、ありがとうございました。
試合前に胸を貸してくれたジュニアユースの選手たち、ありがとうございました。本当にありがたかったです。
そして保護者の皆さん、今日は本当に嬉しいですね(>_<)
子供たちの戦いはまだまだ続きます。引き続き応援をお願い致します!
 

JFA 第42回全日本U―12サッカー選手権大会岩手県予選2日目

 投稿者:6年生親  投稿日:2018年10月14日(日)22時18分4秒
返信・引用
  本日はベスト16に勝ち残ったチームがベスト4をかけて戦いました。結果は、全員の頑張りもあり、来週の準決勝進出を果たしました。詳細は以下の通りです。

第1試合(ベスト16) vsアルタス
 前半:1-0
 後半:3-0
 合計:4-0
9時に行われた開会式から4時間空いて臨んだ第1試合は、前半から攻勢をかけるも、先制点のあとの追加点がなかなか入りませんでした。しかし、後半早々に追加点を入れるとその後も得点を重ねて、無事に勝利を納めました。

第2試合(ベスト8) vsマリオ
 前半:3-0
 後半:4-0
 合計:7-0
この試合は、準決勝進出に向ける気迫が溢れており、頼もしく感じました。点差はついたものの、常に緊張感のある展開が続きました。そんな中、全員が集中して臨むことができ、結果として、スタメンのフィールドプレーヤーが全員得点して勝利を納めました。

ヴェルディは全少での優勝経験がなく、ベスト4進出も、平成25年以来のことのようです。しかし、選手たちの合言葉は『歴史を塗り替えよう!』ということで、本当に頼もしい限りです。私は、彼らなら、きっとできると信じています!
みなさま、来週はこの一年で最大の応援をよろしくお願いします!
目指せ!鹿児島!
 

JFA 第42回全日本U―12サッカー選手権大会岩手県予選

 投稿者:6年生親  投稿日:2018年10月 9日(火)12時51分10秒
返信・引用
  昨日、いよいよ小学生年代の集大成となる大舞台『全少』に出場しました。
結果は、5年生主体のSPは健闘むなしく初戦敗退。6年生主体のDXはベスト16に勝ち残りました。来週は4回戦と準々決勝、勝ち上がれば再来週が準決勝と決勝になります。
DXの昨日の試合結果は以下の通りです。

第1試合(2回戦) vs花巻
前半:1ー1
後半:5ー0
合計:6-1

第2試合(3回戦) vs宮古
前半:2ー0
後半:3ー3
合計:5ー3

SPに出場した下級生は、敗戦を悔やむことなく、前を向いてください!これが来年へのステップだと思って、明日からの練習により一層励んでください!
DXは、2試合とも徐々に調子は上がってきていますが、これからは勝ち上がってきたチームが相手です。より厳しい戦いになりますが、全力で頑張りましょう!
みなさま、次週も応援のほど、よろしくお願いします。
 

お問い合わせの件について

 投稿者:6年生親  投稿日:2018年 9月20日(木)23時58分2秒
返信・引用
  お問い合わせの件ですが、ヴェルディのホームページに詳細が記載されています。お手数ですが、そちらでお問い合わせいただければと思います。

http://www.verdy-hanamaki.com

 

違いを教えてください

 投稿者:加入希望  投稿日:2018年 9月20日(木)18時19分37秒
返信・引用
  「HANAMAKI JUNIOR」と「KITAKAMI JUNIOR」と「JUNIORチーム」の違いを教えてください。  

第4回JCカップ U-11少年少女サッカー全国大会

 投稿者:6年生親  投稿日:2018年 9月10日(月)12時37分44秒
返信・引用
  昨日行われたJCカップ全国大会に5年生が出場し、
結果は、準優勝という見事な結果を残すことができました。
5年生のみなさん、おめでとうございます!
この勢いで、全少も頑張りましょう!
 

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