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県リーグ1部最終節

 投稿者:YNWA  投稿日:2019年10月14日(月)12時53分9秒
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  県リーグ1部最終節 VS MIRUMAE FC
岩手FBC本日9時30分キックオフ

前半押し気味に試合をリードしながらも、再三の決定機を決めきれず、0-0でハーフタイム。
後半に入り、前半同様試合を支配していましたが、ミドルシュートを決められ失点。ゲームがオープンな展開となり、点の取り合いとなりましたが、最後追いつけず、残念ながら2-3で最終節を飾れず、2019年度の県リーグ1部は4位で終了。

セカンドの3年生にとっては最後の公式戦となる選手もあり、最後は勝利で飾りたかったに違いありません。
少なくとも前半は良い展開でしたし、全体を通しても互角以上のゲームでした。

残すは来月開幕の高円宮杯。全国目指して最後まで頑張って欲しいと思います。
 

平成から令和へ…新年度スタート!

 投稿者:YNWA  投稿日:2019年 4月 8日(月)05時44分11秒
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  本日、U15チームは"北東北みちのくリーグ"第1節、ブラウブリッツ秋田2ndとの開幕戦を迎えました。

岩手FBCでのホームゲームは、時折雨風が強くなる悪条件の中14時30分キックオフ。

立ち上がりこそお互いボールが収まらず、一進一退の展開でしたが、徐々に主導権を握り、右CKから頭で押し込み先制。その後も優位に試合を進めて前半を終えました。

迎えた後半、早い時間帯に今度は秋田のセットプレーから、同じようにヘディングで決められ、試合は振り出しに戻りました。これでスイッチが入ったか、徐々に縦に速い攻撃がハマり始め、立て続けに3得点を重ね、4-1と見事に初戦を白星で飾りました。

今期は北東北リーグで優勝し、来期のトップリーグ復帰を目指して欲しいですね!


個人的な話ですが、みちのくリーグ応援は初めてリーグ参戦した2012年度以来7年振り?この時はウチの長男が中学3年でしたが、今年は次男が同じ中学3年、時の流れを感じます^_^;

ということで、ラストイヤーはU15の話題が多くなると思いますが、皆さまよろしくお願い致します。
 

Good luck on your match!Hang in there!

 投稿者:八千代メール  投稿日:2019年 3月20日(水)18時37分17秒
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  その日その日時間を後悔の無く頑張って下さい。  

6年生を送る会

 投稿者:6年生親  投稿日:2019年 3月18日(月)00時13分13秒
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  昨日、6年生を送る会を開いていただきました。
ありがとうございました。

思い起こせば、様々な大会に出場させていただき、色々な地域へ連れていってもらいました。この年代は本当に多くのタイトルを獲り、全国大会へ2度も出場することができました。
ここまでの成果を出せたのは、子供たちの頑張りはもちろん、ご指導いただいた監督・コーチのお陰だと思います。本当にありがとうございました。
こうした経験ができたことによって、子供たちの進路もこれまでにないほど幅広くなったのだと思います。どんな進路を選ぼうとも、ここで得られた経験は、この先の人生に大きな影響を与えるものだと思います。この個性豊かなメンバーでここまでやってこれたことを本当に感謝しています。それぞれの強みを活かせば、きっとどこにいっても輝けることでしょう。そして、新天地で更なる輝きを放てるよう、目標を高く掲げて精進してほしいです。

最後になりますが、これまでご指導くださった監督・コーチの方々、本当にありがとうございました。これからも陰ながら応援しております。加えて、これまでご指導ならびに、ご支援くださったOBや諸先輩方、ありがとうございました。
そして、ここまで子供たちと共に頑張ってきた保護者の方々、お疲れ様でした。子供たちは次のステップを迎えますが、いつかまたピッチやスタンドでお会いするのを楽しみにしております。ありがとうございました。
後輩の子供たちへ、勝ち続けることはとても大変です。時にはうまくいかないこともあるでしょう。でもそんなときこそ思い出してほしい『切り替え!』という声を。どんなときも前を向いて、支え合いながら頑張ってください。

子供たちへ
楽しい時間をありがとう。これからも頑張れ!いつかまたピッチで素晴らしいプレーを見せてくれ。楽しみにしてます!
 

全日本U12サッカー選手権大会

 投稿者:管理者  投稿日:2018年12月27日(木)23時19分55秒
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  サッカーでは初の全国大会、本当にお疲れさまでした。
2年連続全国準Vのコンサドーレ札幌、まさかの東京ヴェルディ、強豪ひしめく全国大会で、いわゆる『死のグループ』とも言えるグループでの経験は、選手達のこれからのサッカー人生に、大きく影響を与える経験になったに違いありません。
望まれた結果ではないかもしれませんが、今大会の経験でひと皮むけた選手達に大いに期待したいと思います。
そして、次の世代にとっても大きな経験になったのではないかと思います。ヴェルディ岩手U12のDNAが、これからも引き継がれていくと思います。
また来年、この舞台に戻ってくることを誓って、これからの1年を頑張って欲しいと希います。

選手の皆さんをはじめ、監督・コーチ、ご父兄の皆さん、ご支援を賜った皆様、本当にお疲れさまでした。
 

JFA 第42回全日本U―12サッカー選手権大会 全国大会二日目

 投稿者:6年生親  投稿日:2018年12月27日(木)21時27分44秒
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  本日は、全国大会二日目、予選リーグの三試合目が行われました。結果は、検討むなしく2敗1分けで予選リーグ敗退となりました。本日の試合の詳細は、以下の通りです。

最終戦 vsスリーエス(山口県)
 前半:0ー0
 後半:0ー2
 合計:0ー2
予選リーグの最終戦です。この試合に対して、選手たちは絶対に勝って帰るという気迫がみなぎっていました。
前半の序盤は、押し気味に展開しますがシュートまで持っていけません。逆に終盤には、相手がディフェンスラインの裏を狙うボールを多用し、押し込まれる場面もありました。
後半に入っても、攻め込めるのですが得点には繋がらず。しかし、後半4分にミスから失点を許します。その後は取り返そうと果敢に攻めるもシュートが枠をとらえません。逆に後半15分、相手の中央突破からミドル一閃、0ー2。残り少ない時間で攻め続けましたが力及ばず。勝ち点3を得ることはできませんでした。

結果は予選敗退となりました。予選を戦ったコンサドーレ札幌と東京ヴェルディは決勝ラウンドに進出し、東京ヴェルディは2回戦に駒を進めました。強いチームと戦えたことで、全国レベルがどれ程のものか肌で実感できたと思います。
その後は、トレーニングマッチが行われ、サンフレッチェ広島と対戦することができました。前半は互いにスタメン同士で戦い、0ー0。後半は全員が出場し、2ー4と敗れはしたものの善戦しました。明日も数チームと試合を行う予定です。全国レベルをしっかり味わってほしいです。

勝つことはできなかったのですが、選手たちはこれまでにない経験を積むことができました。ここまで導いてくださった監督、コーチの方々、本当にありがとうございました。監督やコーチが試合直後に一瞬見せた悔しそうな表情は、どれだけ選手たちへ真剣に向き合い、力を尽くしてくれたのかを感じ取れるものでした。本当にありがとうございます。
そして、小学校世代の集大成として全国の舞台に立てたことは本当に素晴らしいことだと思います。次はこの場に立つだけでなく、活躍できるように精進しなければなりません。選手たちが今日流した涙が、次の世代の糧になることを祈っています。
みなさま、選手たちへの応援ありがとうございました。そして、次の世代へも変わらぬご声援をよろしくお願いいたします。
 

JFA 第42回全日本U―12サッカー選手権大会 全国大会一日目

 投稿者:6年生親  投稿日:2018年12月26日(水)18時51分51秒
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  本日は、全少の全国大会という夢の舞台に子供たちが降り立ちました!岩手県代表として頑張りましたが、本日の結果は1敗1分けとなりました。詳細は以下の通りです。

第1試合 vsコンサドーレ札幌(北海道)
 前半:0ー0
 後半:1ー1
 合計:1ー1
初戦から、昨年の準優勝チームとの対戦となりました。
序盤から守備の時間が続きますが、守備陣が踏ん張ります。
我慢の時間は続きましたが、前半の途中から流れをつかみ始めると、カウンター気味に展開し、シュートチャンスも何度か迎えました。後半に入ってもコンサドーレが攻勢の試合展開ですが、持ちこたえます。均衡が破られたのは、後半残り5分を切った辺りでした。中央を突破され、ミドル一閃。0ー1。
しかし、そのわずか一分後。ヴェルディも猛攻をかけます。一旦クリアされますが、すぐに奪い返し、混戦となりながらもシュート。キーパーが大きく弾いたこぼれを5年キャプテンの一振りで同点!その後はコンサドーレの猛攻を凌ぎきり、なんとか引き分けとすることができました。

第2試合 vs東京ヴェルディ(東京都)
前半:1ー5
後半:0ー2
合計:1ー7
続く2戦目はヴェルディ対決。試合はすぐに動きます。
開始2分、コーナーキックのチャンスを与えてしまうと、体制が整う前にショートコーナーから展開。0ー1。
その後はピッチを大きく使う相手に対して、防戦一方。立て続けに失点を緩し、開始10分で0ー4。何とか5年エースが一矢報いるも、1ー5で前半終了。
後半に入っても変わらず、さらに2点を追加され大敗。
テクニック、フィジカル、体力、判断力、決定力、戦術理解、どれをとっても一枚上手でした。とくにワイドな攻撃によって、両サイドは徹底的に走らされ、中央も常に数的有利を作られていました。初戦でかなり走っていたこともあり、体力的にも厳しい試合でした。

明日は予選リーグの最終戦です。かなり厳しいですが、まだ望みは完全に消えたわけではありません。最後まで諦めず、戦い抜いてほしいです!みなさま、応援よろしくお願いいたします。
 

JFA 第42回全日本U―12サッカー選手権大会へ出発

 投稿者:6年生親  投稿日:2018年12月23日(日)12時17分46秒
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  本日、選手団は花巻空港から鹿児島へ向けて出発しました。
初戦は26日からですが、試合前の調整を含めて本日鹿児島入りとなり、万全の状態で試合に臨む形となります。
出発前にキャプテンから大会へ向けての抱負と帯同してくださる利三さんから挨拶がありました。
選手たちの多くは期待に満ちた表情をしておりましたが、それをよそに何人かは初の飛行機に興奮を抑えきれない様子でした(^ー^)
初出場でも気後れすることなく、県の代表として頑張ってほしいです!帯同してくださる監督、コーチの方々、よろしくお願いいたします。
皆さまも選手たちの活躍に、応援よろしくお願いいたします!
 

THFA フジパンCUP 第6回東北サッカー大会 2日目

 投稿者:6年生親  投稿日:2018年12月 9日(日)18時56分26秒
返信・引用 編集済
  本日はフジパンカップの1位トーナメントに出場しました。
結果は、3位となりました。詳細は以下の通りです。

第1試合(準決勝) vsベガルタ仙台(宮城県)
 前半:0-1
 後半:0-0
 合計:0-1
ピッチには、昨晩の間に降った雪が若干残る中、試合は行われました。序盤からピッチをワイドに使うベガルタがゲームをコントロール。なかなか有効な攻撃ができないまま、ベガルタの猛攻をしのぐ時間が続きました。我慢の時間帯が続きましたが、前半15分過ぎ、ペナルティエリアで微妙な判定でPKを与えてしまい、失点を許しました。
後半に入り、あとがないヴェルディはフォーメーションを変更し、反撃の狼煙をあげます。後半序盤こそ相手の攻撃を許しましたが、そこからはヴェルディペース。キーパーとの一対一となる場面など、3度の決定機を迎えました。観客も徐々に増え、逆転劇を期待する観客からの応援を背に、必死に頑張りました。しかし、惜しくも得点は実らず、そのまま試合終了。あと一歩のところまできましたが、やはり、強かったです。

第2試合(3位決定戦) vs米沢F(山形県)
 前半:0-0
 後半:1-1
 延長:0-0
 PK戦:3-2
全少前の最後の公式戦となる試合は、準決勝での敗戦を引きずって、押し気味に進めるも得点できないもどかしい時間が続きました。試合が動いたのは後半。5年生キャプテンがクロスをスライディングで合わせ、待望の先制点。このまま追加点となるかと思わせるような展開でしたが、一瞬の隙を突かれて失点を許しました。その後も押し気味に進めるも追加点は奪えず試合終了。PK戦となりました。張りつめた空気の中、エースがキーパーもつとめ、2本を止める大活躍。
無事に勝利を納めました!

今大会は東北制覇をかけた最後の試合でしたが、あと一歩でした。決勝戦では、ベガルタ仙台が7ー0の大差で勝利し、優勝しました。ここぞの時に得点できる決定力は、我々も見習わなければならないところです。
全国に向けて多くの課題が出ましたが、あと二週間で全国大会です。しっかり調整して、全国大会でベガルタにもリベンジといきたいところです。
最後に、雪の中、会場設営や大会運営してくださったスタッフの方々、ありがとうございます。対戦してくださったチームのみなさん、ありがとうございます。ご指導頂いたコーチの方々、ありがとうございます。
選手のみなさん、残り少ない期間ですが悔いが残らないように頑張りましょう!
 

THFA フジパンCUP 第6回東北サッカー大会

 投稿者:6年生親  投稿日:2018年12月 9日(日)00時18分29秒
返信・引用 編集済
  本日は、東北のチャンピオンを決めるフジパンカップに参加しました。この大会は、先日行われた全日本少年サッカー大会県予選の各県上位2チームずつと、青森、秋田、宮城、山形から奨励枠などで1チームずつプラスされた計16チームで東北の覇権を競い合う大会です。
本日は予選リーグに参加しました。

第1試合 vsFCアルコ(宮城県)
 前半:1-0
 後半:2-0
 合計:3-0
12月らしい気温となった本日の初戦は、なかなか身体が温まらず、序盤から苦戦を強いられました。
そんな中、先制点をあげたのは司令塔。これで流れが一気にヴェルディに傾きます。後半に入り、エースが追加点と終了間際にもダメ押し。いい形で、初戦のスタートを切ることができました。

第2試合 vs仁井田R(秋田県)
 前半:0-0
 後半:2-0
 合計:2-0
2試合目は秋田の強豪、仁井田レッドスターズ。6年生が少ないチームですが、スピードや力強さはかなりなもので、序盤は押され気味の展開が続きました。キーパーの超ファインセーブなどに救われ、前半は無失点で切り抜けました。
この状況を打開したのは、スピードスターの絶妙なパスからエースの一撃。この先制点から勢いを取り戻すと、5年生エースも負けじとミドルで一点。2連勝となり、この時点で1位通過が決定しました。

第3試合 vsフォルトナ(山形県)
 前半:0-0
 後半:2-0
 合計:2-0
メンバーを若干変更して臨んだ3試合目。開始早々、危険なシーンがチラホラ出てしまい、うまく噛み合わない感じが見受けられました。少しすると落ち着きを取り戻し、安定してきましたが、得点をとれぬまま前半終了。
後半はメンバーを戻して臨みました。苦しい状況を打開したのは、やはりエースの一撃。遠目のミドルで先制すると、同じように遠目のミドルで追加点。あわやハットトリックかと思う場面もありましたが追加点はならず。最後はメンバーを大幅に入れ替えて、しっかり守りきって勝利しました。

明日は1位トーナメントとなり、2試合勝てば東北チャンピオンとなります。1位トーナメントに進出したチームの中で、3試合全勝無失点で勝ち上がったのは、ヴェルディとベガルタ仙台の2チームのみです。奇しくも初戦はこのベガルタとの一戦になります。
ベガルタ仙台とは、これまでも東北大会で何度か顔を合わせていますが、勝ったことがありません。おそらく、現時点で東北最強にもっとも近いチームだと思います。東北制覇に向けて、絶対に避けては通れない最大の障壁であり、ここを乗り越えられれば、今月末の全少全国大会への大きな自信に繋がるはずです。何とか勝って、次のステップへ弾みをつけたいところです。
明日も雪予報で寒いようですが、全力を尽くして頑張ってほしいです!みなさん、応援よろしくお願いいたします!
 

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