投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


第70回 北上信用金庫杯

 投稿者:6年生親  投稿日:2018年 4月22日(日)20時35分6秒
返信・引用 編集済
  本日は、北上信用金庫杯に参加してきました。
結果としては、見事に優勝を果たすことができ、70回目の記念すべき大会で3連覇を果たしました。

本大会は、最終学年になってはじめての公式戦であり、緊張感をもって臨みました。また、6年生だけで臨む試合であり、最終学年の威厳を保つためにも絶対に負けられない大事な緒戦となりました。
試合の詳細は、以下の通りです。

第1試合 VS江釣子
 前半 4ー0
 後半 5ー1
 合計 9ー1
シードで迎えた初戦は、緊張の色が見られましたが、1点が入ると、その後は落ち着いて得点を重ね、快勝しました。
中でも圧巻だったのは、ヴェルディが誇るバズーカ砲のフリーキックからの得点。実に見事でした。

準決勝 VS飯豊
 前半 5ー0
 後半 1ー0
 合計 6ー0
前半早々から、圧倒的な攻撃力を見せつけ、快勝しました。特に前線での連続ワンツーからの得点は攻撃陣の真骨頂を発揮しました。くわえて、ミドルレンジからのシュートが増えたことは攻撃の幅が広がるいい兆しだと感じました。

決勝 VS和賀
 前半 3ー1
 後半 2ー0
 合計 5ー1
決勝の相手は、このところめきめきと力をつけてきている和賀さん。選手たちも緊張感をもち、ひときわ気合いを入れて臨みました。そのおかげか、試合運びも今日一番の出来となり、なんとか勝利することができ、優勝を果たしました。
試合は、司令塔のミドルで先制し、追加点を取ったあとに失点。その後、ディフェンスリーダーのロングで3ー1とし、前半終了。後半は、サイドから攻め込まれる場面があったが、決定的な仕事はさせず、逆に追加点を重ねた。中でも5点目は、昨年まではなかなか得点につなげられていないセットプレーからの得点となり、こちらも攻撃の幅が広がる兆しとなるいいプレーであった。


この大会での、ヴェルディのMVPは、攻守にわたって大きな存在感を見せつけたチーム1のユーティリティプレーヤー。
彼の活躍は、他の選手たちにも大きな刺激になったはずです。この活躍を起爆剤とし、次の主役を勝ち取るべく、選手のみんなはもっともっと頑張っていきましょう。これからの大会は、どれも小学校最後の大会になります。悔いが残らぬよう、気合いを入れて、しっかりと練習していきましょう。
ただ、今大会の優勝は、少なからず6年生の自信に繋がったはずです。この勢いをもって、次の大会もその次も、すべての試合に全力で挑んでほしいです。

大会を主催していただいた北上信用金庫さま、ありがとうございました。また、大会を運営してくださった関係者の方々、ありがとうございました。
お忙しい中、ご指導くださった拓斗コーチ、荻原コーチ、ありがとうございました。そして、応援くださった保護者の皆様、お疲れ様でした。さぁ、次もがんばりましょう!
 

第42回 宮城県サッカースポーツ少年団フェスティバル

 投稿者:5年生親  投稿日:2018年 3月25日(日)19時37分41秒
返信・引用
  本日と昨日の2日間にて、宮城県サッカースポーツ少年団フェスティバルに、岩手県代表として参加しました。
大会形式が複雑でしたので、結果報告の前に解説します。
初日に全36チームを3チームずつに振り分けた12のグループリーグを作り、2グループを1つのペアとしています。
まずグループでリーグ戦を行い、グループの順位が決まったら、そのグループでの順位とペアになっているグループの同順位のチームとで試合をして、2つのグループをあわせた順位を決定しました。(例:Aグループの1位vsBグループの1位の勝った方を1位、負けた方を2位。以下、Aグループの2位とBグループの2位の勝者が3位、敗者が4位となり、6位までを決める)
翌日は、36チームを前日の順位ごとに6つのグループに分けました。さらに、1位から6位のグループでそれぞれ2つのグループを作り、前日と同様に2つのグループの同順位同士で対戦して最終順位を決めました。

こうした形式で大会を行い、2日間の試合結果は、2位リーグの3位となりました。詳細は以下の通りです。

◆1日目 予選リーグ&順位決定戦
 第1試合 vsマリソル(宮城県)
  前半2ー0、後半0ー1
  合計2ー1
初戦はいつも通り、動きが固い印象でしたが、1点をとったあとの前半終了間際に追加点をとることができ、いい流れで後半に臨みました。1失点はしたものの、まずまずのスタートでした。

 第2試合 vsセレスタ(宮城県)
  前半3ー0、後半2ー1
  合計5ー1
過去に何度か対戦して、未勝利の相手であり、5年生はとくに気合いが入っていました。序盤は押される時間帯がありましたが、GKのファインセーブなどで乗りきったことで流れをつかむと、その勢いで得点を重ねました。普段は得点する機会がないキャプテンも1年ぶりに得点をあげたほかに、後半には交代で入った4年生のだめ押し弾もあって快勝することができました。これにより、予選リーグ1位抜けとなりました。

 順位決定戦 vsアヴァンツァーレ(宮城県)
  前半0ー0、後半0ー1
  合計0ー1
順位決定戦は一進一退の攻防が続き、お互い何度か決定機はあったが決めきれませんでした。しかし、後半残り5分を切ったところでコーナーキックからの失点。その後、巻き返しを図り、決定機もありましたが得点にはつながらず、そのまま試合終了。初日は、最終的に2位通過となり、2日目は2位リーグで戦うことになりました。

◆2日目 2位リーグ&順位決定戦
 第1試合 vs桑野(福島県)
  前半2ー0、後半0ー2
  合計2ー2
順位リーグの初戦は、前半から押し気味に試合を進めましたが、後半に入り失速。惜しくも引き分けとなりました。

 第2試合 vs岩沼西(宮城県)
  前半0ー1、後半1ー0
  合計1ー1
前半開始早々に、相手シュートのこぼれ球を詰められ、1失点。その後は、押し気味に試合を運ぶもなかなか得点にはつながらず、後半に入ってもその状態は続き、集中力も切れかかってきた頃、ここ一番でエースの一撃。振り出しに戻しました。その後は、勢いにのって攻め立てるも得点にはつながらず、2試合目も引き分けとなりました。

※2位リーグは全チーム2引き分けとなり、桑野とのPK戦でリーグ順位を決めることになりました。惜しくも敗れ、2位となりました。

 順位決定戦 vs会津サントス(福島県)
  前半0ー0、後半0ー0
  合計0ー0 PK(3ー2)
チビリンピック東北大会の準決勝で敗れた相手です。押し込む場面も多かったものの、決定機を決めきれず引き分けとなりました。最後はPKとなりましたが、GKが1人目をしっかりと止めたおかげで、見事に勝利しました。
これにより、最終結果は、2位リーグの3位となりました。

このところ、接戦で競り負ける試合が続いているように感じています。新学年となる4月をひとつの節目として、エイヤっと心機一転し、連勝街道を突き進めるようにがんばりましょう。

最後に、この二日間、大会を運営してくださった関係者の方々、ありがとうございました。また、引率してくださったコーチの方々、遠方まで応援に駆け付けてくださった保護者の方々、ありがとうございます。
 

JA全農チビリンピック東北大会 2日目

 投稿者:5年生親  投稿日:2018年 3月 4日(日)23時39分52秒
返信・引用 編集済
  本日、チビリンピック東北大会の決勝トーナメントに出場しました。
結果は第4位となり、残念ながら全国大会への出場権を得ることができませんでした。
試合の詳細は以下の通りです。

1回戦 vs桑野sss(福島第1代表)
1ピリ 1ー0
2ピリ 0ー0
3ピリ 0ー0
合計  1ー0
1ピリからいつになく落ち着いていて、危なげのない初戦となりました。2ピリ以降は追加点こそありませんでしたが、優位に試合を運び、勝利することができました。

2回戦 vs会津サントス(福島第2代表)
1ピリ 0ー1
2ピリ 1ー0
3ピリ 0ー1
合計  1ー2
この試合は、勝てば全国大会出場が決まる大一番で、試合開始前の選手たちは、やや緊張気味でした。
1ピリで、GKからのプレースキックを上手くはね返され、一瞬の隙を突かれ、アンラッキーな失点をしてしまいました。
しかし、2ピリの4年生の頑張りで同点とし、振り出しに戻しました。
ベストメンバーで臨んだ3ピリはボールを支配し、上手くゲームをコントロールできていたのですが、ペナルティエリア付近でFKを与えてしまい、ここで失点してしまいました。その後は怒濤の攻撃を見せましたが及ばずタイムアップ………
惜しくも全国への切符を手にすることはできませんでした。

3位決定戦 vsベガルタ仙台
1ピリ 0ー2
2ピリ 0ー0
3ピリ 1ー0
合計  1ー2
全国への切符を逃したことで、試合を通し、選手たちの集中力はすっかり切れており、終始押される展開が続いていました。一方で、モチベーションを維持して試合に臨んだベガルタのメンタルの強さ、個々の技術や組織力、豊富な運動量など、点差以上の差を感じました。

あと一歩のところで全国には届きませんでしたが、選手たちは本当によく頑張りました。この悔しさをバネに、更なる精進を果たしてほしいです。
大会を運営してくださった関係者の方々、ありがとうございました。また、遠方まで引率してくださった監督、コーチありがとうございました。そして、保護者の方々お疲れ様でした。次こそは全国大会出場できるよう、子供たちを支えていきましょう。よろしくお願いします。
 

JA全農チビリンピック東北大会

 投稿者:5年生親  投稿日:2018年 3月 3日(土)20時45分6秒
返信・引用
  本日、チビリンピック東北大会の予選リーグを行い、1敗1引分けの2位で辛くも予選突破することができ、明日の決勝トーナメントへ駒を進めることができました。
試合の詳細は、以下の通りです。

第1試合 vsスポルティフ秋田(秋田第1代表)
1ピリ 0ー3
2ピリ 2ー0
3ピリ 1ー0
合計  3ー3
この対戦の前にスポルティフ秋田は、既に1敗しており、がむしゃらに点を取りにくることが予想されていました。
1ピリは、その気迫に気圧されたのか、立ち上がりから動きの固さやミスなどにより、立て続けに得点を許し、悪い流れのまま2ピリヘ。
2ピリは、前半は押し込まれる場面が多かったのですが、一発のシュートが流れを変えました!この一点を境に主導権を握り、サイドアタッカーのドリブル突破を中心として攻勢に試合を運ぶ。終盤には、GKのパントキックからロングカウンターとなり、単独で抜け出し追加点。1点差としました。その後の守備は4年生のディフェンスラインが危なげなく、きっちり守りきりました。
3ピリは、序盤から押し気味に試合を運び、ついに同点。その後も何度か決定機があり、優位に試合を進めるものの追加点はとれず、引き分けとなりました。

第2試合 vsベガルタ仙台(宮城第2代表)
1ピリ 0ー0
2ピリ 0ー3
3ピリ 1ー0
合計  1ー3
決勝トーナメントには、5点差以上で負けない限り進めるのですが、抜群の攻撃力を誇るベガルタは、前の試合に6ー0で勝利しているので予断を許さない展開となりました。
1ピリは、押し込まれる場面もありましたが、逆に得点チャンスもあり、一進一退の攻防が続きました。
2ピリは、圧倒的な攻撃力の前に防戦一方となりました。4年生を中心とした守備陣はよく踏ん張ってくれましたが、ベガルタは攻撃の主力メンバーが集中しており、一枚上手でした。随所でカウンターを試みましたが、固い守備に阻まれました。
3ピリは、お互いにベストメンバーでの対戦となり、強豪相手に一進一退の攻防が続きました。打開したのは、やはりエース。相手のスローインを前線からの積極的なプレッシャーで奪い、中へ折り返し、走り込んだ司令塔がうまく合わせてシュート。一矢報いることができました。得点後は守備陣がしっかりと集中した守備をみせ、このピリオドは0封することができましたが、1ー3で試合終了。善戦したものの、やはり強かった(^o^;)

ということで、辛くも明日行われる決勝トーナメントへの進出を果たしました。初戦の相手は、桑野sss(福島第1代表)となりました。
今日は敗れはしたものの、明日に繋がるいい試合ができたと思います。なんとかあと2つ勝って、全国への切符を手にして欲しいです!応援よろしくお願いします!
 

第28回バーモントカップ

 投稿者:5年生親  投稿日:2018年 2月17日(土)16時11分38秒
返信・引用
  本日、第28回バーモントカップに参加してきました。
結果は、
予選Fリーグ1位通過
決勝トーナメント1回戦敗退
残念ながら、明日のベスト8以降の試合には進むことができませんでした。
試合結果は以下の通りです。
予選Fリーグ 第1試合
 vs月ヶ丘 3ー1
予選Fリーグ 第2試合
 vs釜石ロビン 10ー1
決勝トーナメント1回戦
 vs胆沢 0ー1

悔しい結果となりましたが、すぐにチビリンピックの東北大会も控えています。気持ちを切り替えて、次に臨んでほしいです。

ご指導いただいている監督、コーチならびに雪の降りしきる中、応援してくださった方々、ありがとうございました。また、大会を運営してくださったスタッフの皆様、大変お世話になりました。

 

お疲れ様でした

 投稿者:サポーター  投稿日:2018年 1月 7日(日)18時02分56秒
返信・引用
  回答ありがとうございます。
遠路、強者相手にお疲れ様でした。
 

Re: 教えて下さい

 投稿者:2年生親  投稿日:2018年 1月 6日(土)08時17分44秒
返信・引用
  サポーターさんへのお返事です。

> 誰か2018支部大会の様子を教えて下さい。
> ざっくりで結構なのでお願いします。
>
ざっくりですが、2勝2敗1分けとのことです
 

教えて下さい

 投稿者:サポーター  投稿日:2018年 1月 5日(金)09時19分6秒
返信・引用
  誰か2018支部大会の様子を教えて下さい。
ざっくりで結構なのでお願いします。
 

JA全農チビリンピック岩手県大会

 投稿者:5年生親  投稿日:2017年11月23日(木)19時15分57秒
返信・引用
  本日行われたJA全農チビリンピック岩手県大会にて、新人戦に続き、優勝することができました。
試合の詳細は下記の通りです。

1回戦VSグルージャ
1ピリ:0ー0
2ピリ:0ー1
3ピリ:1ー0
合計:1ー1(PK3ー2)
いつもどおり立ち上がりが悪く、1ピリで0ー0。
2ピリでは、攻勢に試合を進めていましたが、相手エースの突破からクロスに合わせられ1失点。3ピリでも攻勢に展開するも得点できないままでしたが、コーナーキックからエースの価千金のヘッドで同点。辛うじてPKに持ち込んだ。PKではエースがキーパーも兼務し、ここでも1本きっちり止めて勝利を引き寄せました。

準決勝VS太田東
1ピリ:3ー0
2ピリ:0ー0
3ピリ:0ー0
合計:3ー0
1回戦の辛勝後のコーチ陣からの檄が効いたのか、出だしから得点を重ね、終始危なげなく試合を進められました。

決勝VSミルマエ
1ピリ:0ー0
2ピリ:0ー2
3ピリ:0ー0
合計:2ー0
決勝戦は昨年の優勝チームミルマエさん。リベンジを果たすべく、気合いを入れて臨みました。1ピリは得点こそなかったものの、攻撃の場面が多くありましたが、相手のカウンターを狙ったロングボールに苦しめられました。2ピリに入るとボールも回りだし、早い時間で1点目。2点目は司令塔のドリブル突破からそのまま持ち込んでシュート。いい流れのまま3ピリへ。3ピリでも前半はよくボールが回り、得点こそなかったものの連携からの突破など久しぶりにらしさを出してくれました。

新人戦に続きタイトルを獲得することができ、選手の皆さん、本当におめでとう。この勢いで東北大会でも暴れてきましょう!

本日大会を主催いただきましたJA様、関係者の皆様、ならびに会場設営いただいたスタッフの方々、ありがとうございました。心より感謝致します。
 

Re: 第35回岩手県少年サッカー新人大会・最終日

 投稿者:6年生親  投稿日:2017年11月12日(日)21時45分45秒
返信・引用
  新人戦メンバーの皆さん、優勝おめでとう御座います\(^o^)/

1年前のことを思い出します。
1年はあっという間に過ぎるもので… 5年生の皆さんもこれからの1年で色々な大会に出場すると思いますが、1試合1試合を大事に、そして仲間を大切にまたみんなで頑張って下さい。

次のステージに向け歩み始めた6年生は本日TRがあり、殆どの子が応援に駆け付けることは出来なかったと思いますが、みんなヴェルディの活躍に喜んでいます。

父兄の皆さんも今晩は最高の盃を交わして余韻に浸って下さい。
おめでとう御座います!!
 

/85